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このシリーズが大好きなので新しいシリーズすごく楽しみです。この後、ディーンとシャルルがどうなるのかいつも気になります。
依頼があったのか、遺恨なのかディーンの行動が少し謎かな。エドはアレクサンダーを捕まえるのか。先々が気になる
次はどんな展開になるのでしょう・・・楽しみです。ディーン・・・相変わらずヤバいやつでした!!
このルージュ編はPT999編(第6話)からの続きになります。ディーンの仕事の顛末が詳細に描かれています。さすがディーン・リーガルの仕事、お見事です。1発の弾丸でジェンティーレともう1人を同時に仕留めるとは!冒頭のシゴネラ海軍航空基地はNATOの管轄ではないはずですが(米軍のはず)、まあそんな些細なことはスルーしておきましょう(ちなみに駐機しているのは米軍のロッキードC−5ギャラクシーと思われます)。シチリア島からの逃走の足は(おそらく英国軍の)ヘリコプターですが、そこに乗り合わせた人たち、ディーンが狙撃したのが誰だったのか全く気にしていないのは、(シャルルも思っていますが)かなり不自然です。狙撃のデータが取れたらOKってことなんでしょうか?普通に考えれば狙撃の結果が警察沙汰になっていないかどうか、気になるはずなんですが。だって弾丸を発見されて線条痕とられたら、前科のある銃になってしまいますよ〜(ロムルスが弾丸を探すように指示しているのはだからなんでしょう)。もちろん銃身を交換すれば線条痕は変えられますが、そうすると狙撃のデータの意味が無いですよね。繊細な超長距離狙撃銃なんですから、銃身変えるなんて、ねえ…アリエナイ。
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このシリーズが大好きなので新しいシリーズすごく楽しみです。この後、ディーンとシャルルがどうなるのかいつも気になります。