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共感のできる内容で少し涙が出ました。私は受け入れる側の立場でした。こちらも不安だし大変だったなあ、ビニール袋切って防護服着ました。終末期も面会がこんなに出来なくて本人も家族も私達も辛かった。正直今も辛い。人に寄り添っていたいのに、出来ないもどかしさ、どうしようもない事実があってたまに泣きたくなる。それでも顔あげて笑顔作って患者を励まして自分も励まして前を向いてやり続けるしかない。最後には前を向いているのがとても良かったです。出産って奇跡で最高に明るい話ですもんね。コロナ前でしたが出産楽しかったなー子ども可愛いなーでも育てんのちょっと大変。働かないで子ども育てたいなんて我が儘ですかー。感染症と人類は歴史上ずっと戦ってきていて戦い方として防護服つけたり予防策をするまでに進化してきており長期戦は覚悟の上でこの戦い方を始めた。このウイルスによる死亡率は低下してきている。精神的影響や出生数過去最低などの影響が今後どう経過していくか、人類歴史上この戦いはどうだったか長期目線での評価はこれからだからどうなるんでしょうねえ。人命は大事だからパンデミックを抑えるよう社会的圧力かけてコントロールした結果、ですよね。日々色々あるけど今ここが大事なので出来ることはしっかりやって心身の健康を保ち、生き残りましょう!生き残るために生きているから逃げたってなんだっていいから生きてりゃそれで◎。
コロナ禍で出産したものです。長期入院中の面会断絶、、、さらに産まれた我が子はNICUに入院、父か母のみ一日一回数十分の面会しかできず寂しかったことを思い出しました。。。早く普通の出産ができる世の中になってほしいですね。
なんでだろう泣きました良くも悪くもコロナ禍に慣れてきた最近、最初の頃の混乱を忘れてきてます。医療従事者の方々がどれだけ大変だったか、そして今現在も戦ってくれていることを改めて思い出させてくれました。少しずつ元のような生活に戻しつつも、初心は忘れずにいようと思いました。この漫画を読んでよかった
素晴らしかったです。産科病棟を取り巻くコロナ禍。たくさんの医療従事者の方々が、私たちと赤ちゃんの命に向き合ってくれていることを感じました。
コロナの時期も含めて産婦人科クリニックで勤務していました。クリニックでしたのでコロナ陽性の方は大学病院へ搬送していました。クリニックで分娩した妊婦さん本人やご家族からの「コロナで仕方ないけどもっと面会時間増やしてほしかった」「上の子が面会できないのはおかしい」「立ち会い希望だったのにできなかった」等の不満の声も多く、ギリギリの状況の中で勤務にあたる自分たちにとっても未知の状況でしたのでかなり堪えました…今はインフルエンザと同じ感染症枠でだいぶ緩和されてきました。安心して安全にお産ができ、喜びを皆で分かち合える日々が少しずつでも増えていくようにと思います。
コロナ禍での医療従事者の葛藤、苦難、覚悟など丁寧に描かれています。妊婦や新生児へのコロナの影響は未知数なので、本当に神経がすり減ったんだろうな‥と。前向きなラストで勇気をもらえました。
コロナ編として別に現状を含めて描いていただき、とても勉強になりました。いつもカップ麺のコウノドリ先生はやっぱちょっとからだ弱めそうで感染心配とか、小松さんみたいな人がいると本当に同僚も患者さんもこういうときこそ救われるだろうなとか、ワクチン関連のことをビシッと言うのが四宮先生という人選とか、今まで愛おしく見守ってきたキャラクターたちがこの大変な中も頑張ってくれているのかなという気持ちになりさらに登場人物が魅力的に感じるとともに、現実の医療従事者の皆さんへの敬意をかんじました。感染者数が下がってきているいまですが、改めて感染に気をつけようと思いました。
コロナ禍での妊娠を迎える事になり読み始めました。自分は医療従事者では無く介護職ですが、陽性者の対応する時の感染対策など、かなりリアルに感じました。この漫画に書かれていることが全てとは思いませんが、今までに無い長期間に渡る感染症の対応にあたって下さる医療従事者の皆様に改めて尊敬と感謝の念を抱きました。
コロナ禍での出産の大変さや産科医たちの葛藤など勉強になりました
私もコロナ禍で出産を経験したので、思い出しながら読みました。医療に携わる皆さんに改めて感謝の気持ちを抱く内容だったと思います。未知の状況に沢山のこれまでしたこともない判断をしなければならない緊迫感と、赤ちゃんの誕生という最高の瞬間、感情が追いつかないですが良かったです。続きがあれば読みたい…
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共感のできる内容で少し涙が出ました。私は受け入れる側の立場でした。こちらも不安だし大変だったなあ、ビニール袋切って防護服着ました。終末期も面会がこんなに出来なくて本人も家族も私達も辛かった。正直今も辛い。人に寄り添っていたいのに、出来ないもどかしさ、どうしようもない事実があってたまに泣きたくなる。それでも顔あげて笑顔作って患者を励まして自分も励まして前を向いてやり続けるしかない。最後には前を向いているのがとても良かったです。出産って奇跡で最高に明るい話ですもんね。コロナ前でしたが出産楽しかったなー子ども可愛いなーでも育てんのちょっと大変。働かないで子ども育てたいなんて我が儘ですかー。感染症と人類は歴史上ずっと戦ってきていて戦い方として防護服つけたり予防策をするまでに進化してきており長期戦は覚悟の上でこの戦い方を始めた。このウイルスによる死亡率は低下してきている。精神的影響や出生数過去最低などの影響が今後どう経過していくか、人類歴史上この戦いはどうだったか長期目線での評価はこれからだからどうなるんでしょうねえ。人命は大事だからパンデミックを抑えるよう社会的圧力かけてコントロールした結果、ですよね。日々色々あるけど今ここが大事なので出来ることはしっかりやって心身の健康を保ち、生き残りましょう!生き残るために生きているから逃げたってなんだっていいから生きてりゃそれで◎。