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ほのぼのとしてて主人公の真面目な性格にも好感がもてます絵も嫌味がなくよみやすいです
物作りの天才ってわけでもなく、人に寄り添える修繕士のお話ですね。感動の嵐ってわけでも、山場だらけってわけでもないですが、ほんのり心が温まる話が多いです。バトル物などに疲れた方は、一度読んでみては?
ただ物を直して感謝される話。パーティから追放されますが、修繕の腕前や評価はともかく、そもそも戦えもしない人が冒険者パーティにいたこと自体がおかしいと思います。お店持ちたくてお金欲しくてとか言ってますが、祖父が残した工房があったし、実際そこで祖父は仕事してた訳でしょ?設定が雑だなって思う。思いを修繕するーとか何回も言ってるけど、薄っぺらく見えて仕方ない。
修繕師の物語としては中々良い作品だと思います。この先何を修繕していくのか楽しみです。
タイトルと内容が一致していていないために評価が下がったんじゃないかと思う作品。復讐や成り上がり系でもありませんし、派手な魔法やチートスキルもないです。しかし、タイトルを見たらそう思っちゃいますからね…でも一つ一つの修繕に向き合う直向きな主人公は、とても感じが良いですが、作中において黒子のような立ち位置であり、修繕品と持ち主のオムニバスのような雰囲気もあります。心が洗われるような、穏やかでじんわり感動できる、素晴らしい作品です。
温かくなるお話ですね。こんな修繕師に救ってもらいたいです。
最初は好かったんですが…読み進めるうちに…評価が下がってしまいました。
修繕師がそのモノの想いを紡ぎながら直していく活躍を目にできる作品です。背景や思いを理解するのに大変な労力を使っている点好感が持てますね。
定番な追放系ですが、修繕で相手の気持ちを考えるお話というのが面白いです。色んなお客の思い出が見れて楽しいです。でも裏切った相手のぎゃふんなところも見たい。
安かったので、1巻だけ、とりあえず読んでみました。タイトルの追放されたって、なんで、こんな修繕の技術があるのに、資金が必要とは言え、って、謎のまま、話は進んでいくのですよね。で、イマイチかなって思ったけど、彼の師匠で祖父の若いころの話が面白そうで、ここからってところで1巻終了。これは、続き読むしかないか、ってのが、1巻の感想
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ほのぼのとしてて主人公の真面目な性格にも好感がもてます絵も嫌味がなくよみやすいです