レンタル53万冊以上、購入137万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
すごく素敵な作品です。読んでいると自分の気持ちも修繕されるような感じがしました。
この手の追放系は、偶然を装っていますが明らかに意図的な内容です。黒幕がいる?と言えばそれは作者でしょう(笑)になりますので本末転倒なのですが無理な内容ということです。まず何で実力がSSS級の主人公が追放されるのかが分からない。追放する側の嫉妬やら妬みで追放はまあ分かるとして、その追放する側が、追放した主人公を囲うことで活躍を封じていたのに、野に放てば活躍しかも凄く活躍するのは分かるでしょうに、それを考えれないトップって?無能!ってことになりますが、そもそも団体のトップというのはそれなりに人並み以上に有能なので、ここに論理の破綻が成り立ちます。作者補正で有耶無耶内容にしたのでしょうが、こういう意図的追放系は、矛盾を孕んでいますので、逆に、主人公のSSS級を際立たせる描写がやり過ぎで、萎えます。本当にやり過ぎで感動ポルノです。もう少しライトにできないものでしょうか?濃い感動ポルノは3回目には気持ちが悪くなります。まあ濃い演出をしないとつまんない作品になるのは否めないのは理解できますが、最初から濃い味作品は3回食らうと胸やけが起こります。せめて味変や、作者ではない黒幕の存在なんて以上のなんか"引き"を演出して欲しいかな(笑)。
修繕師としての技術が、高すぎるため、過労死寸前の、職人物語です!
思い出を大事にするって素敵!両親との関係とか両親のことが少し気になる
最新刊3巻まで購入。修復師の話 正直唸っています。修復って武器や防具の修復、長期パーティを組む冒険者のパーティだと大事ですよね。途中で村や街は存在しない時もある訳ですから。脱退して店を出したら、思い出の家具、ペンダント、アイテムが依頼で来る訳で。思い出の修復って事は、相手の思い出の前後をほじくり返す可能性もある訳でしょ。人間が好きでなければ出来ない仕事。私には絶対に無理だと思う職種。総評として、個人的なネガティブな感情は別として、気持ちの琴線に震えなかったのよ。
物語の内容が結構感動的だったりと心動かされる物でした。絵も綺麗だし良かったです!
お得なキャンペーンで1巻を読んで、即、今でている3巻まで続けて読みました!最初に彼を首にしたパーティーの奴、彼の実力を知ってつきまとうようになるのかと思ったら、あれきりでした(笑)リンドさん、凛々しい女性騎士かと思ったら、男性でした(;_;)お嬢様、あんなに威張ってたので王女かと思ったら、公爵令嬢でした。王女さまは、可愛いの♪新米冒険者になったあの子、髪飾り似合ってたのに、何で首飾りにしてるんだろ?リンドさんのパーティーの人全員のエピソード披露になるのかな?続き、もちろん読みますよ♪
んーー、絵が下手な訳では無いし物語がつまらない訳でもないけど、話がすごい速さで進んでいくから「え、もう終わり?」と話ごとに思ってしまった。物語を進めるコマだけ書いて、他の感情や雰囲気を表すコマは全部省きました!みたいな。主人公が修繕にかける思いみたいなのは伝わってくるが、具体的にどういう方法で直したとか、描き込みが無く読み応えがない。エルフとか娘の代わり作ったおじいちゃんとか「分かった、お前のこと信じるよ。」となるまでが早すぎて、え?ちょろすぎない?と思うし、ドレスの子に至っては宝石を最初から渡さない意味が本当に分からなかった。お客さんの殆どに感情移入できず、ヒロインポジのドレスの子も好きになれなかったから、この先恋愛方面に持っていかれてもなぁ……という感じ。次巻の購入は無しかなぁ……
ほのぼのとしてて主人公の真面目な性格にも好感がもてます絵も嫌味がなくよみやすいです
物作りの天才ってわけでもなく、人に寄り添える修繕士のお話ですね。感動の嵐ってわけでも、山場だらけってわけでもないですが、ほんのり心が温まる話が多いです。バトル物などに疲れた方は、一度読んでみては?
レビューを表示する
すごく素敵な作品です。読んでいると自分の気持ちも修繕されるような感じがしました。