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樹先生のある意味原点とも言える初期時代の長編作品です。ストーリー、キャラ、それぞれしっかりしてて、あぁこんな世界憧れる!ドキドキワクワクしながら読めます。未知の世界に憧れる気持ち。今なら異世界ものとかに心ときめかせせるのと似てるのかもです。でも、樹先生の独特の雰囲気はたまりません。
作者買い。昔のお話なので絵柄が古いのは我慢。この作者さんの主人公は色んな意味で特別な力持ってますね。
紙で読んでますが再読。最初の話は横溝シリーズを彷彿とさせるサスペンス調で人間関係が入り乱れて二時間ドラマになりそうな感じが好きでした。どのキャラも個性的でその後のシリーズでは各々スポットを当てながら進みます。3巻で完結の後は別のシリーズに繋がってますが、そっちはあまり読み返す事が無かったです。
10年以上前に読んでいたのですが、実家を離れた時に手放してしまっていたのでもう1度読めて嬉しいです。個人的にはこの頃の樹なつみ先生の絵柄が1番好みです。
昔もっていました。大好きな漫画家さんてす。やはり面白いです。
たぶん30年ぶりくらいに読みました。私はサスペンス調が好きなので、この1巻が1番好きかな。雨辺の名前が多過ぎて誰が誰だかよくわからないまま話が進みました。
『八雲立つ』の前身になった作品ですね。血統や近親婚などのモチーフが下敷きになっていて、バスケはあまり出てこないので、スポーツものと思った方はガッカリするかも。でもストーリー展開はおもしろかったです。
樹なつみの原点。絵は昔なかんじだけどやっぱりすごい。
好きです 一巻が駄目じゃなければ最後までどう りんくんの方が好きです
30年ぶりくらいで読んでも面白かったです。大好きだけに、残念な部分もあって、蛍子への暴行の疑いが理由で居心地悪くなるって、あまりにつまらない理由でかなり残念。他の方法でアメリカに向かわせて欲しかった。霖の霖の両親の話は良くて、なのに最後のリンダの死に方はあんまり。こちらも、零を関わらせるにしても事故の原因にしないで欲しかったです。それでもとっても面白くて良いです!
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樹先生のある意味原点とも言える初期時代の長編作品です。ストーリー、キャラ、それぞれしっかりしてて、あぁこんな世界憧れる!ドキドキワクワクしながら読めます。未知の世界に憧れる気持ち。今なら異世界ものとかに心ときめかせせるのと似てるのかもです。でも、樹先生の独特の雰囲気はたまりません。