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精霊相手には普通に喋れるのに人間相手になった途端喋れないって何?主人公をいいように利用する人達もどうかと思うけど、主人公にも問題あるよね。そしてあからさま過ぎて流石にちょっと気持ち悪い…。
勇者達が悪すぎるのか、国が悪すぎるのか。悪すぎるのが多すぎるな。
楽しいおもしろいわくわくします、まんがも見やすい次回楽しみ。
精霊たちとほのぼのスローにストーリーが進んでいくのはいいんですが、勇者が酷すぎます〜。勇者のところカットしてくれれば星プラス1したい感じなので、星3。
48時間350P… 勿体ない事した気分 精霊タラシって言う発想は面白いんだけれども… それだけでした
いわゆる世間の勘違い・誤解が酷い系の作品の1つであり、主人公は様々な精霊に愛され、精霊の力を借りて色々なことができるが、この世界は色々なことか精霊の力を借りて行っている面があり、下僕と化していた主人公あっての諸々が、勇者だけでなく大臣など様々な先が主人公の功績をぶん取って出世し、そして追放したら追放してはいけなかったキーの奴だった、という作品。精霊の声を正確に確認できていないのか、お騒がせ勇者などを祀ると精霊は喜ぶと勘違いしている面があり、精霊の力を借りて動かすものの作成者を主人公から大臣など勝手に変えると精霊は実は嫌がるなど、そちらの方面の原則があるタイプの多種族共生ものに内容は近い。そもそも、主人公が死んだと聞かされたから、主人公の遺言とされるものに沿って添い遂げたくもない相手との結婚を覚悟し、主人公が生きていると知ったら駆け落ちした際に指名手配される、という設定のため、知らない人は主人公をお騒がせな最低な奴と感じ、知っている人はお騒がせなのは勇者や大臣であって主人公無くしては回らない、そしてそのことを後から知る訳です。どこまで行っても主人公の精霊への博愛こそがこの作品の鍵なのであり、そういう意味で人を選ぶ作品(博愛が嫌いな人には向かない)といえます。それにしても凄いですわ…井戸を掘って水が出るかも精霊の力であり、精霊が託した刀でいじれてしまうとか、チートであるかないかの境目くらいの部分です。もちろん精霊に身体を運んでもらうなんてこともできるわけです。そして精霊が八百万の神々の如く各地にいて、物事の根幹を動かしているわけですから。そしてお決まりのように、精霊の将来の有望株をお嫁に、なんてくるわけです。ただ、断っているというのはこの作品の特徴です。そこにも主人公の精霊への博愛的な発想があるわけです。
たらしでハーレム作成、でもあいては精霊。敵役もマヌケで憎めない。
よくある異世界系の漫画でした。面白かったです。
賛否が分かれると思います。個人的には読んでますが、主人公にあだ名する者の憎たらしい顔が印象的!
レンタルしたけど、面白過ぎて購入しました!早く続き見たいな。この作品めちゃくちゃ大好き。
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精霊相手には普通に喋れるのに人間相手になった途端喋れないって何?主人公をいいように利用する人達もどうかと思うけど、主人公にも問題あるよね。そしてあからさま過ぎて流石にちょっと気持ち悪い…。