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ヒロインのライバル女性が曲者だとわかっているのに対応が遅すぎます。ヒーローはヒロインを巻き込んだのだからもっと誠意を込めて守らないと。
高貴な方の夜の営みって本当にこうなのかも知れないなってちょっと思いました。
ヒーローもヒロインも素直で好感の持てる人達です。自分の力で未来を切り拓こうという力を感じます。恋敵としてはちょっと小物のナターシャくらいしか、嫌な奴は出て来ません。執事さんがいい味出してました。
大道のハーレクインで楽しく読めました。ヒーローにブレが無く、ちょっとヒヤヒヤ感が無かったのマイナス1で。
王子物のヒーローの中では好感の持てるヒーローです。最後の方で王妃になることを目論む(ヒロインの)ライバルに言い放つ一言には、スッキリしました。ボディガードかと思うような王子の執事が本当に何でもできる上に、ヒロインの気持ちを理解するような繊細な部分を持ち合わせていることと、ヒーローとヒロインが同じホテルに泊まる事になった時に、着替えの無かったヒーローがシーツをパジャマ代わりに体に巻きつける場面がツボでした。お話がサラ〜ッとしているので、星1つマイナスで。
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ヒロインのライバル女性が曲者だとわかっているのに対応が遅すぎます。ヒーローはヒロインを巻き込んだのだからもっと誠意を込めて守らないと。