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ハーレムというレビューが多いような気がするけど、5巻末では『男2:女3』というメンバー構成だし、主人公に明確な好意を持ってるのは1人だけだし、これをハーレムと呼ぶのかどうか…? 結構な頻度で登場人物が脱落していくし、追放した側には容赦ない展開が待ってるけど、主人公側はちょっとご都合展開が過ぎる部分があるかな。 個人的には『透明の能力者』は犯罪者とは言えど、ギルドマスターという立場ならば「清濁併せ飲む」という意味でも手駒にするくらいの器量を見せて欲しかった…とは思いますが。
皆さんが懸念してる様に、最近よくあるハーレム系にならない事を祈るばかりです。折角絵も見やすいし、話のテンポも良く読みやすいので…。
隠れた才能を見出すことができる主人公が追放者を引き入れ活躍するものがたり。絵柄も好きで次回に期待です。
追放者ギルド‼︎良い感じですね!現実でもあれば、かなりの人が入りそうですよね。続きが楽しみです。
パーティーメンバーを決める基準はその人の能力だけなんですね。同郷だからとか仲がいいから等はないんですね。何でも能力次第の世界には行きたくないですね。
『最弱』とは言いつつ、中々に有能な⋯現実でも適材適所は大切だなぁ。環境はとても重要だなぁと感じました。
着眼点が新鮮だが、ちょっとストーリー展開があざとすぎる。敵キャラに魅力が足りない。
パーティーから能力値が低い者を追放するという設定が斬新。また、追放された者を引き入れる追放者ギルドを作る主人公も面白い。これからの進展がハーレムにならないことを祈ります。
追放ブームっていう、少しメタっぽいところも、いい発想だと思う。タイトルで惹かれて購入しました。他の方もおっしゃってますが、ギルドが女性ばっかりにならないといいなぁ。。せっかくだから、いろんな境遇、いろんなタイプの冒険者が集まるといいよね。
他の異世界系とは、ちょっと違うタイプで面白かったですね。
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ハーレムというレビューが多いような気がするけど、5巻末では『男2:女3』というメンバー構成だし、主人公に明確な好意を持ってるのは1人だけだし、これをハーレムと呼ぶのかどうか…? 結構な頻度で登場人物が脱落していくし、追放した側には容赦ない展開が待ってるけど、主人公側はちょっとご都合展開が過ぎる部分があるかな。 個人的には『透明の能力者』は犯罪者とは言えど、ギルドマスターという立場ならば「清濁併せ飲む」という意味でも手駒にするくらいの器量を見せて欲しかった…とは思いますが。