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自分で自分を不幸やアンラッキーだと決めつけたらダメだね。
背景が丁寧に細かく描かれていて、繊細なタッチでほんと綺麗。アンラッキーとラッキーが交互に訪れ、受けも、攻めもどちらも辛い事、悲しいことが起きても負けずに、自分のため、誰かの為に頑張る姿は本当に素敵!って感じる一冊です。
かもめわーるどやった!すごいステキ。日常に入り込んでいてなんだろ、自分もそこにいるような気になりました。気持ちが溢れ出すエッチってすごくエロいですね。めちゃくちゃよかったです。
作者さんの作品好きです。のほほんとして癒されるいい話でした。
良かったぁ、受けのアンラッキーは実は最高のハッピーへの序章だったのでは?攻めくんとはずいぶんな年の差で、若さゆえの可愛らしさみたいなものもあって、だけど、男らしくて引っ張っていって、励ましてくれてカッコ良かったです!
嘘でしょって位にアンラッキーな春人さんが灯君と出逢い、アンラッキーと共存しつつも前進していくところや、灯君も好きだった野球に再び携わることが出来るようになったりと、チャレンジしていく2人を応援したくなるお話しでした。
この作者さんが好きでほとんど読んでいるんですが、この作品だいすき!これは当て馬は出ないし、嫌なジレジレもないし、好き同士ゆっくり結ばれる感じでたまにクスッと笑えてほのぼのして何回でも読める漫画でお気に入り!
作者買い、こういう日常を描いた作品が好きです。ここからどうなるか知りたいけど終わりかな?気になります。
ほのぼのしてます。あったかい気持ちになれました。不運体質のお話って結構ありますが、実際、ここまで極端ではないけれど、私もちょっと不運体質。いろんな時に、他の人に普通起きないアンラッキーが降ってきます。家族にも、またかーって言われる始末。小さくても不運が重なると、自分が日の当たる場所に立てないような気持ちになったり、不運を諦めるようになったりするけれど、この作品のように前向きになれたら素敵。アンラッキーも視点を変えればラッキーに見えてくるって信じたい。
最初に読んだときは可愛い二人に目が奪われましたが、再読して向島が舞台だと気がつきました。他の作品もそうですが、波真田先生の作品は背景にも愛を感じ、何度読んでも新しい発見があります。それは脇役にも感じることで、今回は弁当屋のおばちゃんの言葉にしみじみしました。
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自分で自分を不幸やアンラッキーだと決めつけたらダメだね。