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うーん。病んでるし壊れてる2人。その要素を持ってたんだろうなってかんじで、もう一人が加わっての3P。これで終わりなのかなぁ。
表紙のピンク髪が攻めで、黒髪が受けで(ちょっとリバっぽい)、金髪がリバです。ピンク髪と黒髪が元々体の関係があって、そこにプラスで金髪が入るって感じです。その関係の始まりがレイプなので、苦手な人は苦手かも…?私は好きでした。でも、始めの方でピンク髪と黒髪が付き合ってるのかはよく分からなかったです。最後まで三人とも不思議な関係に感じました。
レビューにあった通り歪な三角関係でした。好きな人には刺さるけど、苦手な人はホントダメって感じかも。同人誌好きな方は好きな展開だと思います。
他の方のレビューを読んで、少しビビりながら読みました。暴力とか共依存とかあったし。病み系…?とか途中まで思っていたし、メリバエンドは嫌だなぁと思いながら読んでいたら…ラブエンド(3P)でした。良かった。ホッとしました。いやまぁ、五十嵐くんが囚われる前に二人に傷つけられた人とかいるわけだけど。どう考えても、圭吾兄貴も麻也くんも他人を幸せに出来るタイプではないからなぁ。あと話の後半、五十嵐くんが打ちのめされてたシーン。圭吾兄貴に「お前は真っ直ぐすぎる」って言われて、自分は二人の世界には嵌まらないピースなんだって疎外感を感じてたシーンが、このお話を象徴してたように思いました。結局二人に関わったせいで、変わって(歪んで)しまったわけですから。でもあれだけぶっ壊れてて、圭吾兄貴しかいない世界で生きてた麻也くんが唯一 五十嵐くんだけ認識したってのがね、奇跡というかラブというかね。五十嵐くんも、囚われたのか自分から囚われにいったのか。ラストは三月兎の喫茶店で、終わらないマッドティーパーティー。個人的に、巻末電子限定描き下ろしの「常連モブ子の店員紹介」が好きでした。巻きこまれたくないので、彼らには必要以上に近づきたくはないけれど、喫茶店には行ってみたいな。
作者買いです。元々病み系は好きだけど、巻き込まれた女の子が可哀想すぎてちょっとハマれなかった
壊れてそうで、そこまでインモラルではないような?でも、表紙裏でネンショー出てるという設定があり、やはりヤバい奴なの?と。主人公が彼らに惹かれる理由が分からないけど、落ちてしまったのかも知れませんね。
表紙から想像していたよりダークじゃありませんでした。割とすぐに3人仲良しこよしになる感じ。もう少し攻めからの嫉妬とかすったもんだあってほしかった〜
なんじゃこりゃー!の話でした。攻めの感情があんまりよく分かりませんでした。
なんとも新しい3人の関係。五十嵐くんがもっと可哀想な受けなのかなと思ったけどそんな事なかった。圭吾がゴリゴリのドM受け。可哀想な受けが好きなので五十嵐くんがもっと泣いてる描写が見たかったな。(最低)褐色の肌がえっちでいい。麻也は最初五十嵐くんの名前も覚えられていなかったけど最終的には気に入ったみたいなので3人で仲良くいてほしい。ページ数が少ないので意外とあっさり。もっと3人のセが見たかったなと。暴力シーンとスタンガンシーンがあるので苦手な方は注意。私は大好物なのでとても興奮しました。好みが別れると思いますが私は好きです。圭吾のごっくんシーンがあるのですが初めて見たやり方だったのでとてもえっちでよかった。気になった人はポチッと。
絵は良かったのですがイマイチストーリーが刺さらなかったです。他の方も言ってますが、せっかく3人キャラいるなら三連結をもっと見たかったです。
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うーん。病んでるし壊れてる2人。その要素を持ってたんだろうなってかんじで、もう一人が加わっての3P。これで終わりなのかなぁ。