レンタル52万冊以上、購入137万冊以上配信中!

年齢確認

18歳未満の方はご利用いただけません。あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ

レビュー一覧

世界でいちばん遠い恋【電子限定かきおろし4P漫画付】

5点 4.8 441件
  • 4点 5
    363
  • 4点 4
    49
  • 4点 3
    5
  • 4点 2
    3
  • 4点 1
    0
  • 未購入レビューは星の評価(★)の対象外となります。
  • 2021-11-10
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    元天才と黒髪年上の設定が面白い!ストーリー重視です。絵がとても綺麗で、映画を見てるような気がします。これからの展開が楽しみです!エッチも見たい!

  • 2021-11-04
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    ストーリー展開、登場人物の表情や動き、作品全体に流れる空気感、すべてこんなに心が震えた作品は久しぶりです。2人の距離が徐々に縮まり、関係が静かに進む様子が切なさ半分、優しい気持ち半分でこの先が本当に楽しみです。作品の一期一会に感謝します。

  • 2021-10-25
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    繊細で、透明で、ゆっくりとした丁寧な世界観に中の時の流れに身を任せて読みました。ドキドキして切なくてもどかしくて苦しくて甘酸っぱいものがたくさん詰まっていて、、、続きとても楽しみです。出会えてよかった一冊でした。

  • 2021-10-23
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    すごく良かったです。あらすじは紹介文にある通りで、お互いが徐々に近づく過程が良いです。まだ1巻のみなので先がわかりませんが、次巻を楽しみにしています。

  • 2021-10-10
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    あぁ、続きものなんだぁ。が最初の感想です…確認不足なのが悪いのですが。この状態で次を待て、は、涙。瞳がビー玉みたいに綺麗なんだけど、そこにいろんな言葉が詰まっているように思えて。現状、トウカの奏でる音を聴くことができないなんて…これから、羽ばたいでいくトウカのことを思うと、勝手に切なくなってしまう。聴こえないいすずに、トウカが何をどう伝えていくのか、次を待ちます。

  • 2021-10-03
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    障害があっても、いつでも自分の力で生きていこうと頑張って無理もしちゃう五十鈴と、自己主張の強くて壁にぶち当たってる壬生。関わりあってるうちに五十鈴が好きだと気づいて、不器用ながらも五十鈴を守ろうと必死な壬生が素敵です。そんなバイオリンに対しても自分に対しても真っ直ぐに向かい合う壬生に五十鈴もどんどんと心を動かされていってます。でも五十鈴はまだ自分の気持ちに戸惑ってる感じ。ゆっくりと熟成されるワインの様に、じっくりと二人の恋物語を楽しみたいです。

  • 2021-10-03
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    とても綺麗なお話です。そして、絵もとても綺麗。五十鈴が本当に綺麗。見た目だけではなく心も。2人とも色々抱えているものが丁寧に描かれていて、とても良いです。お互いに、なくてはならない存在になってきており、早く続きが読みたいです。

  • 2021-09-24
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    一巻のみの感想。なんでなんで、こんなに素敵な作品があるなんて。ひとを理解するって、ほんと難しくて。それって、自分自身の理解だって案外難しくって。作中の二人がお互いを、自分を、理解しようとしている様がとてもやさしい。これからの二人がどう理解していくのか楽しみです。こんなすごい作家さんがいたなんて!と思ったら、以前過去作品読んでました。あの作品と印象が違ったので結びつかなかったのですが、どちらも好きです。

  • 2021-09-19
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    本当に素晴らしい。BLと言うより,漫画として優れています。もちろんBL要素も含みますが。難聴があり努力家だが人に頼るという事をあまり知らない(多分)受け。嘗てバイオリンの天才少年と言われていたが今は燻っている(多分)攻め。人が人を理解し,理解される事。恋愛というより人として大切な事が丁寧に描かれています。つまり攻め君には今まで理解しようとする事がなかったんですね。バイオリンにおいても,人においても。それが受けに会ったことで初めて人を理解しようとする。その人間的な成長が描かれています。物語の枠組みとして,人が成長する姿を描くのは鉄板中の鉄板なのですが,本作はそれを見事に描いています。しかもBLです。更に言えば年下攻めです。腐れオタクには堪らないものがあります。自分はこの作者さんを知りませんでしたし,正直この綺麗過ぎる絵はあんまり得意じゃないなあと思っていたんですが,物は試しと読んでみたらまあ素晴らしかったです。時折BLには漫画として優れているものがあるのですが,そういった作品をまた読めて幸せな限りです。ですが!! これは続きものでした…………クソ,こんなに続きが気になる事があるか!?!? 願わくばこの勢い,物語の密度が持続しますように……。あと凄い細かい事なんですが,攻めの首筋に黒い斑点があるんですがアレ何でしょうかね?

  • 2021-09-12
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
    レビューを表示する

    サンプル見て我慢できず。続巻まだまだなんだろうなぁ〜。美しいです。歳の差が良いです。難しい境遇をこんなにさらりと描けるのがすごいです。次も期待してます