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1、2巻は楽しく読んでいたのですが、全然腑に落ちない3巻でその先はもう読む気が失せました。ヒロインと悪役令嬢が転生しているわけですが、お互いに好感度を上げるために花壇に花を植え替えるだけのゲームと化しましたね。お互いにそれをやってる割に、一貫してゲームだと思い込んで行動しているヒロインに対して悪役令嬢が「これはゲームじゃなくて現実に起こってること」という発言をしているのがあまりにも違和感。自分だって花を植え替えて好感度を自分に向けてるのはなんとも思ってないのかな?それでいて婚約者の甘い言葉に乙女ムーブされても、貴女が好感度を自分に向けたからでしょ?としか思えなかった。まだゲームだと思い込んでいるヒロインの方が整合性がある。
すごく残念です。3巻で終われって言う縛りがあったんでしょうか? 1、2巻は面白かったのに3巻で え、1冊抜けた? と思う急展開。急展開。怒涛のエンディング。勿体無い! メイン以外の男性陣、完全に捨て駒じゃないですか…楽しみにしていたのに、3巻を読んだ後は後悔しかないです。おまけの星2つですが、今から読む人には全くお勧めできません。編集さん、無能すぎ。
二巻までは可愛い展開でほのぼの系かなと楽しめます。ここから主人公がヒロインからどう現実を取り戻すのかなと思っていたら。三巻の内容が余りにも突拍子が無く、流れが理解出来なくて三度は読み返すレベルの雑展開。途中の内容の飛ばし具合が某少年誌の打ち切り漫画みたいな展開で、ありきたりな内容だから打ち切りになったのかと本気で思いました。原作は知らないが、本筋でこれならお粗末にも程があると思う。インスタント令嬢モノなんて言葉が生まれる位にはこの手の話が数多にあるが、その中でもこれはインスタント過ぎる。作画が素晴らしい分、とても残念。
悪役令嬢に転生してしまうお話で、よくあるパターンではありますが楽しく読めます。主人公が悪役令嬢に転生すると転生先のヒロインが性格悪い転生者(かもしれない)というのも定番です。1巻はまだ序盤ですがヒロイン登場から「コイツ性格悪ーい!」と思えて仕方なかったです。ヒロインに負けずに主人公に頑張ってほしいです。
1、2巻までは楽しかったです。ヒロインと攻略メンバーとの関係も、「ヒロインがいい子なんだからそりゃゲームの関係と違うよね!」と微笑ましく読んでました。そんな楽しかった話を3巻がひっくり返しました。花次第で皆変わりすぎ。ゲームの強制力って、そんなアホな。花の植え替えを競ったり、何なのこれ。ガッカリしました。
他の方のレビューにある通り、第3巻で興ざめでした。悪徳令嬢がナゾのハーレム状態になり、ヒロインはとことん断罪で、少しヒロインがかわいそうになりました。悲しいのは結局花を植えかえたことによってゲームの強制力が働き、悪徳令嬢が男性キャラから逆ハーレムになったことで、そこには逆境を覆す頑張りだったり、奇跡だったり、そういったものがなく、結局強制力を働かせるために花の植え替えをゴリ押ししただけという感じがしました。
3巻読んだら展開に萎えました。続きはもう読まないと思います。
2巻までは楽しく読ませてもらいました。なので3巻も期待して購入しましたが、正直攻略対象者達が気持ち悪いです。急に冷たくなり断罪紛いの事をしといて、手のひらを返して忠誠を誓うとか軽すぎる!断罪紛いの事についてはろくな謝罪もないし、全然納得いかない。そんなヒーロー達嫌だ。悪役ヒロインもギャフンされたんだかなんだか?一見うまくいったように描かれてるけどモヤモヤが残りました。
実際に生きてるんだっていう割に、花壇の花の色で態度がクルックル変わるとか心の底から恐ろしい世界。攻略も、結局花の植え替えで雑に解決☆ってことですか?原作がそんなお粗末な上に漫画も見せ場がなくてつまらなかった。最後まで読んで、これが結末だとしばらく気づかないくらい盛り上がらないストーリーだった
2巻まではかなり楽しく読んでいましたが、3巻は展開が早すぎて何が何だかわからない感じでした。唐突に話が進んだのでページが抜けてるのかと思って何度か戻って確認したくらいです。断罪イベント中のゲーム用語とかに対して周りのみんなは何も思わないのかなと…フェリクス以外の攻略キャラがフリージアの花を植え替えた途端、オフィーリアに対しての態度がコロコロ変わるのにすごく違和感でした。めちゃくちゃ好かれるほど親交深めてましたっけ?あとがきからもわかるようにまだ一巻の話だったのには驚きです。確かに何も解決してはいませんが、4巻はもういいかなぁ…
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1、2巻は楽しく読んでいたのですが、全然腑に落ちない3巻でその先はもう読む気が失せました。ヒロインと悪役令嬢が転生しているわけですが、お互いに好感度を上げるために花壇に花を植え替えるだけのゲームと化しましたね。お互いにそれをやってる割に、一貫してゲームだと思い込んで行動しているヒロインに対して悪役令嬢が「これはゲームじゃなくて現実に起こってること」という発言をしているのがあまりにも違和感。自分だって花を植え替えて好感度を自分に向けてるのはなんとも思ってないのかな?それでいて婚約者の甘い言葉に乙女ムーブされても、貴女が好感度を自分に向けたからでしょ?としか思えなかった。まだゲームだと思い込んでいるヒロインの方が整合性がある。