レンタル54万冊以上、購入140万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
前作と違って見切れがない。ただただかわいそうな女の子が出てくる。凄惨なレイプシーン、頭の悪そうな若者、性欲旺盛なオバサンも出てくる。胸糞の無限ループなのでおすすめしないです。
朝食会の秘密についてこれから色々分かっていくのかと思うと楽しみ
「外道の歌」→「善悪の屑」→「朝食会」の順で読み進めているところです。それぞれの作品での時系列や登場人物が繋がってきて、成程。ハマったらシリーズが多いので長く楽しめます。
絵が綺麗な上に内容に惹かれてどんどん読み進めてしまいました
原作がいいし、絵柄も綺麗で主人公の美しさが際立っていて合ってる。同じスピンオフ作品はリタイヤしたけど、こちらは購入継続。主人公と助手には幸せになって欲しい…
絵のきれいさに惹かれて読み始めたが、暴力描写がきつくて、ちょっと・・・
まぁまぁというところ。画風がかなりオリジナルと違うので、いまいち入りこめなかった。うーむ。
美しき冷酷な朝食会の若き女帝の加世子の過去編。被害者に寄り添って鉄槌と言う名の犯罪に手を染める理由が少しずつ明らかになります。
お嬢様が美しく引き込まれます。先生も優男のようで最強というギャップが際立って魅力があり楽しく読めました。まるでコム口のような男が最後ああなってカタルシスを感じます。ちょっと強そうだったし先生との死闘が期待されましたが尺足らずだったのかそこは省略です。コム口もどきは虐待されたからどうとか言ってましたが、イヤもう話終りだから黙っておけよと。けれど、そこでハッとしたんです。現実の被害者やその家族は巻き込まれた望みもしない裁判において、加害者の精神鑑定が、家庭環境が、、って加害者のことを聞かされ続けているんだと。先生が言う「被害者のための裁き」。本当はいけないこと。だけどどうしてこんなに刺さるんだろう …と考えさせられます
絵柄についてですが、加世子ってこういう顔なんだ、と自分はしっくりきました。原作の加世子はちょっと顔が怖かったし。この作家さんが作画で良かったと思いました。加世子の成長がじっくり描かれています。加世子も高校生の頃はまだ未熟な子供だったんだなぁ。加世子も目が離せないのですが、一番応援したくなったのは先生です。先生がどうなるのかが気になってどんどん読み進めてしまいました。
レビューを表示する
前作と違って見切れがない。ただただかわいそうな女の子が出てくる。凄惨なレイプシーン、頭の悪そうな若者、性欲旺盛なオバサンも出てくる。胸糞の無限ループなのでおすすめしないです。