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割と?鉄板な、勇者パーティーの魔導士で、傲慢な勇者に追い出されたけど「俺、全く自覚してなかったけど‥レベチだったみたい」ストーリーですが、その他にも「師匠と弟子」の関係などのスパイスで読み進めて行けます。
とても素晴らしいファンタジーストーリーでした
可もなく不可もなし。ありがちなクソ勇者が率いるパーティーの、影の実力者な支援系魔法使いが追放された後、無双する物語。
すごい力を持った魔導師なのに、謙虚な感じがとても良いです。
次の巻が出たら早く読みたいです。よくある設定ですが面白いです。
6巻まで読み終わりました。許容範囲ではあるけれど、少々ご都合主義的な展開もあって、まあだからサクサクと読み進む事ができる作品、と言えるかな。冒頭で、主人公ロイドが勇者パーティーを追い出される訳ですが、主人公は正義心も勇気もあって良い人だし、実力のほうも周囲に認められるようになってきたのは、読者にも嬉しいところ。でも反面、(元)勇者がだんだんヤバくなってきました。どう続くのかな、と次が楽しみです。
四巻まで読みました。強い自覚のない系主人公が傲慢勇者の元から離れて良い人たちにワッショイされる話。よくある設定をどう広げていくのかとりあえず読んでいたものの、話の展開を作るためか、主人公&強い方の勇者&かつて伝説のパーティに居た錬金術師が揃っているにも関わらず、情報を与えたままの敵2体をアッサリ逃してしまったので、そんな簡単に流して良いのか?となんだか興醒めしてしまいました。
追放系のあるあるですねー一巻で満足でした
ロイドの活躍が楽しみです。勇者パーティーが残念で仕方ありません。
勇者の凋落は見るに堪えない。主人公の無双振りを見るのは恥ずかしい。
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割と?鉄板な、勇者パーティーの魔導士で、傲慢な勇者に追い出されたけど「俺、全く自覚してなかったけど‥レベチだったみたい」ストーリーですが、その他にも「師匠と弟子」の関係などのスパイスで読み進めて行けます。