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いわゆる無自覚TUEEEEで追放した嫌味な勇者パーティざまぁなストーリーなのですが…肝心の主人公の無自覚っぷりが謙遜し過ぎてもはや不快。追放後に仲間になったパーティーメンバーが男女とも好感の持てる人物なので、余計に主人公の振る舞いに苛立ちを覚えます。周り「主人公すごい!」「(この程度で?きっとまだまだと言いたいんだ)」のやり取りが何度も繰り返されるので、そういうのが好きな人にはたまらない物語でしょう
最初は良かったですが、ちょっと中だるみ感が出ています。
いつも思いますが、主人公が元パーティーにも今のパーティーみたいなやり方だったらそもそもパーティーから追放されないと思う。
謙虚すぎる主人公がいつチートに気付くのか、はたまた気づかないのか、ラスボスの全貌が見えないが、師匠の抱える秘密が気になる
主人公実は最強で追い出されたパーティざまぁ系なんだけど、自分の力はごく当たり前のことだと師匠に教え込まれたので卑下しすぎなのがイラッとくるかも。獣みたいなお姫様出てきたあたりでつまらなくなってしまった。
試し読みしたら面白かったです。イラストも素敵です。
白魔導師ってこんなにチートでしたっけ?という感じてすが、ストーリーはとても面白いです。立て続けに登場する勇者がどれもこれも癖あり難ありな所がちょっとどうかと思いつつも、主人公がイイ人過ぎて勇者の悪さが目立つのかなぁと。早く続きが読みたいです。
凄い師匠のもとで鍛えられたから、一般のレベルが何か分かっていない中で、自分の能力を最大限に発揮する動き方をしていたら本来の役目を果たしていないと見倣されて勇者パーティをクビになり、他で(メンバー交代が必要な段階にうまく嵌まったので)拾ってもらった横で勇者パーティはその恩恵が無くなったことで大変なことになりました、というところから始まるお話。この手の作品は幾つがあり、本当に類似しているものもあるが(例えば「器用貧乏」とか)、その中で白魔道師という回復系・バフ等による補助をその後も取り続けるという選択をしていながら、その重要性が分かる、というのは本作品ならでは。ただ、白魔道師というより司令塔としての役割のほうが実は大きい。これは白魔道師が実際に機能する際によく取られる手法ではあるが、キーパーが司令塔として機能できるサッカーチームが強いのと同様に、直接攻撃する側ではなく1つ引いた所の目を持てる強みがこの作品にはあり、その上で色々な魔法などの工夫をしている。原作のweb小説が更新に際し少し間の空いたこともあり、漫画がめちゃめちゃ遅れている、ということになってはいないというのはなかなかない点。その意味では小説派にあまり大きな顔をされにくい強みはある。
面白いけど無自覚系って自分には微妙。他よりスキルの効果が高ければ普通気づくでしょ。
自身の力に無自覚な主人公による無双ものです。主人公は戦闘職ではないためパーティーメンバーや共に戦う仲間への支援や、戦闘での知識や機転によって強敵に打ち勝っていく様は見ていてスカッとします。今後の展開も楽しみです。
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いわゆる無自覚TUEEEEで追放した嫌味な勇者パーティざまぁなストーリーなのですが…肝心の主人公の無自覚っぷりが謙遜し過ぎてもはや不快。追放後に仲間になったパーティーメンバーが男女とも好感の持てる人物なので、余計に主人公の振る舞いに苛立ちを覚えます。周り「主人公すごい!」「(この程度で?きっとまだまだと言いたいんだ)」のやり取りが何度も繰り返されるので、そういうのが好きな人にはたまらない物語でしょう