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主人公がめちゃくちゃ有能なのに無自覚というのをアピールしすぎて一周まわって嫌味ほのぼのパーティ路線を期待してたけどそうでもなかった
48時間で2巻まで読みました。お話自体はよくある無自覚無双系。勇者のクズっぷりはこの系統のテンプレだからいいとして、主人公の自己評価の低さにだんだんイラっとしてきました。他者は的確に評価できるのになんで自分だけ実力を正しく測れない?どんな風に育てればこうなるんですかね、お師匠さん?絵も好みではないので続きはもういいかな?
最初は主人公すごい感があったけど、途中から凄さの自覚が無い反応が少しだるく感じました。
もしかして俺、また何かやっちゃいましたか?の典型
面白いけど無自覚系って自分には微妙。他よりスキルの効果が高ければ普通気づくでしょ。
うーん。支援職としてはいいんだろうけれども、本人の自覚のなさはどうにかならないんでしょうかね、。、絵もあんまり好みではなかったのですが、今後にどんな活躍があるかでまた期待してみようかと思いました
勇者のパーティーから追放された白魔法士の主人公が実は最強だったお話でその活躍が面白いです。
なろう系は玉石混淆であるが、石の方なので2巻は買う事は無い。多少手間ではあるがなろう系コミカライズは、買う前に小説家になろう等の無料サイトの原作を軽く読んでから買う事をお勧めする。
微妙な作品。ありがちなパターンで、絵もそれほど上手くないし、Sランクパーティーが、らしくない。同じような内容の作品をいくつか購入しているが、それらに比べると、かなり見劣りします。
いわゆる無自覚TUEEEEで追放した嫌味な勇者パーティざまぁなストーリーなのですが…肝心の主人公の無自覚っぷりが謙遜し過ぎてもはや不快。追放後に仲間になったパーティーメンバーが男女とも好感の持てる人物なので、余計に主人公の振る舞いに苛立ちを覚えます。周り「主人公すごい!」「(この程度で?きっとまだまだと言いたいんだ)」のやり取りが何度も繰り返されるので、そういうのが好きな人にはたまらない物語でしょう
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主人公がめちゃくちゃ有能なのに無自覚というのをアピールしすぎて一周まわって嫌味ほのぼのパーティ路線を期待してたけどそうでもなかった