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東大に入れるくらいの学力があるのに、生活力がないとは。その後お母さんがどうなったのか気になりました。それにしても、絵が描ける東大生、いいなぁ(笑)
毒親の一症例ですね、作者さんが無事逃れられてよかったです。気になったのは東大要素が少ないなと。進振り制度とかもっとどういう勉強をしてたのかとか東大生だと就職はどんなメリットがあるのかなとか。本当に東大?別に東大じゃなくてもいいんじゃないかと。ただ宣伝目的で東大って出した半フィクションなのかなって。そう思うと一気に白ける。まあでも最後はスッキリしました。
お母さんとのやりとりに、毎回ゾッとするけどもっと欲しいってなる。最終的に沼から抜け出せてよかったけど、お母さんはどうなったのか。気になる。
本人にしか分からないリアルな感情が描かれていました。母親の元から出て行くまでは漫画以上の相当な苦労があったと思います。
主人公が、辛い境遇から前を向いて進んでいく姿に勇気をもらいました。
よくこんな部屋から東大に行けたな…とびっくりしました。
作者がどういう経緯で毒親との関係を断ったのか気になり、一気に読んでしまいました。
洗脳に近い育児の中成長した割には客観的に自分を分析出来たり、さほど自己肯定感が低く無いあたり。毒親ではあったものの自分に向けられる愛情が紛れも無いものなのだとわかっていたからなのかなと感じました。ママがどうなったか気にはなりますが。
これは極端な例だとは思うけど、こういう共依存の関係ってどこもあると思う。いろいろ考えさせられた。
主人公が東大生というのを除けば、よくある「母娘の共依存」のエッセイ漫画でした。2巻以降が出るのかどうかは分かりませんが、2巻で一応完結していると思います。主人公は母親の犠牲者でしょうが、所詮「東大生」ですから、母親を切り離すことができても何もおかしなことではないと思います。むしろ続巻が出れば蛇足でしょう。これ以上読む気はないです。
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東大に入れるくらいの学力があるのに、生活力がないとは。その後お母さんがどうなったのか気になりました。それにしても、絵が描ける東大生、いいなぁ(笑)