レンタル51万冊以上、購入133万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
もちの米先生の別名義作品だそうで、絵の進化がすごい。島の描写、そして心情変化の表現、、。心動かされる作品です。テーマも青年誌で取り扱われる理由がわかる。これからの展開がとても楽しみです。
なんて説明していいか分からないけれど、すごく惹かれる話でした。おすすめで購入しましたが、良かったです。続き気になります。
源太郎と翔子の場面は言葉がなく静かなはずなのに、海の音などいろいろな音が聞こえてくるようか感じがします。閉塞的な島ならではの人間を取り巻く「雑音」、それらから源太郎は翔子を守れるのかとつい考えてしまいます。思いを伝えるのは言葉を頼っても難しいなか、源太郎と翔子がいつまで「家族」としていられるのか、見守りたいと思わせる作品です。続きも楽しみにしています。
閉鎖的な島で、全聾の妻を亡くした青年が、全聾の姪を引き取り同居するお話。2巻まで読みましたが、先が読めない感じです。
絵が綺麗で、丁寧に話しが進んでいきます。とても興味深いお話です。ストーリーはまだまだ序盤といった感じですが、今後に期待しています。
レビューを表示する
もちの米先生の別名義作品だそうで、絵の進化がすごい。島の描写、そして心情変化の表現、、。心動かされる作品です。テーマも青年誌で取り扱われる理由がわかる。これからの展開がとても楽しみです。