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緊迫感があり面白いです。地震で地底から怪獣が発生していかに自衛隊が戦うか、というようなお話しです。他紙の怪獣◯号とは違い、シリアスな展開です。尖閣諸島沖の豪華クルーズ船が襲われ、バンバン人が食べられます。中国も介入してこようとする中、日本政府はどうするのか?そんなお話しです。
緊迫感に溢れた良作です。巨大生物が本能を刺激する怖さ。パーツ毎は見たことのある海洋生物なのが、実存感を増しています。自衛隊の言葉遣い自体は若干崩れていて、素人感が出てしまっているのが玉に瑕。組織の対応を無能と断ずるのは簡単だけれども、世界はそれだけ複雑に出来ているのだと、思考力、想像力を働かせつつ読みたいものですね。
おもしろくて、どんどん読めました次回以降も楽しみです!
ミリタリーファンも楽しめる怪獣パニック作品です。緊迫感があって作品世界に引きずり込まれますね。面白いです^^
早く!続きが見たいです!若干グロいかもしれないので苦手な方は読まない方がいいかもしれません。戦艦モノや戦争もの、シンゴジラ好きには良いかもしれません。政府の高官が無能なのは虚構も現実も変わりませんね。
どんどんスケールがでかくなっていく。最新の敵めっちゃ強い。
あまりの面白さに一気に19巻まで購入。早く続きが読みたい。読み終わって安堵したい(笑)。全人類が未知の生物と戦う物語ですが、やっぱり心が逸ります。一人一人は小さい力でも、大勢が力を合わせると怪獣も倒せるというよくある筋書きではありますが、リアルで丁寧な描写がそれを飽きさせず、どんどん読み進めることができます。
タイトル的にはギャグも含んでるのかなとも感じが、そんな事なくリアルな設定と人間感情が細かく描写されていて面白い。自衛隊の装備や知識には細かいところだとツッコミどころはあるが、それを加味しても楽しめた。
購入しました。怪獣が日本に出現したらどうなる?を見れます。自衛隊の戦力は通用するのか?隊員個々は修羅場に向かい、指揮官は政治、世論との向き合い、良く考えられた作品だと思います。続編が楽しみです。
めちゃくちゃ面白いです。読む前は怪獣というワードで戦隊ヒーロー物を想像してしまっていましたが浅はかでした。未知なる生物の恐ろしさだけでなく、救助や対戦する人間の苦悩、日本の行政の縦関係、外交トラブルなど読み応えがすごい。未知なる生物が起こすであろう今後の被害を予想するだけで面白いです。想像が膨らみます。アニメは当然あるだろうと検索しましたが、まだないんですね。実写になったらどの俳優に…など妄想が止まりません。
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緊迫感があり面白いです。地震で地底から怪獣が発生していかに自衛隊が戦うか、というようなお話しです。他紙の怪獣◯号とは違い、シリアスな展開です。尖閣諸島沖の豪華クルーズ船が襲われ、バンバン人が食べられます。中国も介入してこようとする中、日本政府はどうするのか?そんなお話しです。