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pixivで読んでて、好きだったので、購入しました。澄んでて、透明感があるお話でした。続き読みたいです。
4コマの微BL、作品にのめり込めるか最初不安でしたがごめんなさい。そんな不安は吹っ飛びました。ゆっくりと進んでいく過程がとても良いです。あたたかくなれるし、大事な人にやさしくしたい、と思える作品です。
高校生と違って大学生の時に出会う人ってお互いに気遣い合ってる関係が多いような気がする。仲は良いけど馬鹿やったりする年齢でもないし、というストッパーが掛かってるみたいな。そんな大人に近づいているふたりが一生懸命互いの距離を埋めようとするのが読んでいてとても心地よかった。
心が整います。読んだ夜は温かい気持ちで眠れました。ありがとうございます。続編希望します。BL要素は少ないです。もっとあって欲しいです。
とても楽しかった。BLかな?!とも思うけど、BLは性愛抜きでは成立しませんかね?訥々として癒される関係性もあるよね、と思い出させてくれる作品です。
小池先生の他の作品へのレビューでも似たようなことを書きましたが、デッサンの正確さ(ちょっとした手の形の正確さときたら!)、服の皺の描き方まで、すべてため息交じりに堪能させていただきました。お話に関してはいわずもがな。特に、「流れ星を見た時」のいつき君について、さとるさんが放ったあのセリフ、息がとまるかと思いました。「やられた〜!」って。劇中劇のセリフもすべて小池先生が考えられたんでしょうか。何というか、ほんとに脚本家のように物語を紡がれる、才能のある作家さんだと思います。素晴らしい作品を有難うございました。
素敵なお話しでした…通勤中の鬱々した気分の中で、良いモノ読ませて頂いた感じです。主役ふたりに周りの劇団の子たちも大学の友人も個性的で面白いし。どんどん読み進めたくなりました。ただ、初めて舞台に出たあと無理に疎遠だった母親との関係修復みたいなのはお話しの流れ的に上手く行き過ぎて…個人的に子が謂れのない扱いうける場面は子供って親が全てな所があるからきついし、扱う親にも理由があるから許されるって理論が好きではないからか要らないような気もしましたが…いや、BLで何親子論語ってるんだと我にかえりまして、そーいう優しさが全体のこのお話の雰囲気を作っているのかしらと思いました。
淡々と日々のシュワシュワな甘い時間が紡がれている。
繊細なストーリーがきゅんきゅんで見応えあります
たまらなく好きで、何度も読み返しています。二人がじっくり歩み寄るのが好感をもちました。赤面(する場面)の描きかたが上手いと思います。
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pixivで読んでて、好きだったので、購入しました。澄んでて、透明感があるお話でした。続き読みたいです。