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あの『花とゆめ』がBL誌に参戦!とくれば、読むしかないでしょ!と思ったのだが、BLとは、男の子同士で抱き合ったり告白しあったりキスしたりすればいいのではない。行間が重要なのだと今更ながら気づく。思えば、何事もないのに「これ、BLじゃん」とトキメかせてくれたのは、他でもない『花とゆめ』ではなかったか。それもまだチャラけた『BL』などという単語が生まれる前に。きっとこの先、名作を生んでくれるだろう編集部には、あえて試練の道を進んでいただきたい。残念ながら、第1号には心にかなう作がありませんでした。
てんこもりすぎ。山田先生のは期待感あるけれど、他の人の作品はちょっと食傷気味かも。やはり後発はむずかしいですね。
山田先生の「騎士どう」目当てで購入しました。恋犬を読んでいるのでスピンオフでマキちゃんの話が読めて嬉しいです!花ゆめBLということでエロはないですが、少女漫画発らしい穏やかな恋愛模様が読めるのがいいと思います。次号以降も色んな花ゆめ作家さんが作品を載せられるかも?とのことで、楽しみにしています。
長年の愛読書であった花ゆめがこちらサイドにと期待しすぎてしまった
結構期待してたんだけど、とてもイマイチでした…Kindle Unlimitedで適当に流し読みした感じの読後感で…うーん、次は買わないかな
花とゆめ、読んでました。懐かしい!エチすぎないで安心して読めます。読み切り多めです。
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あの『花とゆめ』がBL誌に参戦!とくれば、読むしかないでしょ!と思ったのだが、BLとは、男の子同士で抱き合ったり告白しあったりキスしたりすればいいのではない。行間が重要なのだと今更ながら気づく。思えば、何事もないのに「これ、BLじゃん」とトキメかせてくれたのは、他でもない『花とゆめ』ではなかったか。それもまだチャラけた『BL』などという単語が生まれる前に。きっとこの先、名作を生んでくれるだろう編集部には、あえて試練の道を進んでいただきたい。残念ながら、第1号には心にかなう作がありませんでした。