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私には向いてなかった。2巻まで読みましたが、2巻最後の第一印象で "その瞳を笑顔で細められたらと思った" 的なこと言ってて、いやいや、それでなんで1巻冒頭のセリフが出てくるわけ?私が時系列を間違えてるのか?主人公は可愛いけど男性主人公が好きになれなかった。
すごく面白かったです。主人公が健気で可愛い。最初がひどい扱いだったから、これからは幸せでいてほしいです
侍女が「ほんそれな!」と同意したくなるほど小気味よくポンポン言っちゃってくれてるのが良い。いやホント、旦那さま記憶喪失になった途端に主人公に我が物顔でベタベタしてくるなんて「気色悪い!」とゾッとする案件ですぞ…使用人たちが居てよかった。
完結6巻まで一気に読みました。最後は「え?これで終わり?」というのが正直な感想です。虐げられていた前提の時期が長いので、タイトルにある「溺愛」は薄いように思います。過去のトラウマ、確執を繰り返し繰り返し描いており、他人を疑い、自分を疑い、という描写が繰り返されている気もします。主人公含め絵はキレイですが、最初は主人公は控えめな性格なのだと思っていましたが、6巻まで読んで「主人公って、こういう人間だったの?」と戸惑っています。天然、純粋、純朴ととらえるか、ぶりっ子ととらえるか……セリフや行動に「素でこんなことをいう・する人間ているのか?」と突然現実に引き戻されました。また、6巻になって急に(5巻までにさほど詳しい描写が無かった)人物や集団が登場します。5巻までに「名前」くらいは伏線として出てはいるのですが、6巻でこんなに濃く関わってくるのであれば5巻までにもう少し丁寧に描写しておいてほしかったです。6巻の急展開と急解決、あまりにも怒涛で目まぐるしいです。たぶん、このスピード感も溺愛要素が薄まる一因の気がしました。
初めは面白く読んでいましたが、一段落した4巻で終わりにしておけば良かったかな。主人公の継母は、領地へ閉じ込められる伯爵と、離婚したから自由に振る舞えるというのは、無理があるような…公爵と関係があって、更に大きな闇の組織とも繋がりがあるように匂わせてありますが、どうしたら主人公を憎み続けるのか、納得させられる理由はあるのでしょうか?
うーーーーん。いまは幸せで結果良かったんだけど、一巻の胸糞がえぐすぎて、全然男主人公を好きになれない。根に持つタイプの私には向かない作品でした。
◯番煎じの類の話なのかなと思って読み始めましたが、不覚にも途中でウルッときてしまいました。最終巻は何より弟君が可愛過ぎてしんどいです……
なんか最初は可愛い主人公だと思ったがだんだん泣いてばっかでイライラし、どう考えても罠なのに一人で義理母に乗り込んでって捕まって、旦那に助けてとか頭悪すぎて。可愛い以外に何もない上で溺愛される様もなんか納得いかずでした。弟が可愛いけど
4巻でようやくハッピーに。長かった。ただ、長年虐げられてきて自己肯定力が皆無に近かったリリアーナちゃんには必要な時間だったのはわかります。いつまでもウジウジして成長の無いヒロインは苦手なので読み進めるのをやめようかとも考えましたが、ここぞという時に成長を見せてくれたので我慢して良かった。主人公2人は重めですが殿下やお屋敷の使用人たちの楽しいキャラクターが最高です。特にエルサのキャラに星5です。完結ではなさそうですが、エルサたちとの楽しいやりとりはまだ見たい気もしますが、一旦ここで終わりでいいと思います。
3巻まで読みましたが、あまりのスロー展開に疲れてきました。もう途中ですがギブアップします。絵のデッサンもおかしな箇所があって感情移入できませんでした。残念(^_^;)
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私には向いてなかった。2巻まで読みましたが、2巻最後の第一印象で "その瞳を笑顔で細められたらと思った" 的なこと言ってて、いやいや、それでなんで1巻冒頭のセリフが出てくるわけ?私が時系列を間違えてるのか?主人公は可愛いけど男性主人公が好きになれなかった。