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設定が優しい。ライバルと戦えることとかいいと思った今後がたのしみですw
まさかの魔王側に付くという珍しい展開ですが、人間と魔族も意外と仲が良い。
ダンジョン攻略のエンターテイメントにした設定は、なかなか面白いですし、出てくるキャラ達もちゃんと現実を理解していることが良いです。
3巻まで読みました。ダメというわけではないのですがパーティがひどすぎる…。唯一の救いは勇者も裏切っていたわけではなかったこと。こんなもの、普通なら絶対許せないです。
レメが心までイケメンすぎる…!勇者も他の作品と違って裏切り者ではないのが良かった。まだ3巻しか読んでないけど、続きが気になります。
面白い設定だと思い読んでみたのですが、アバターという媒介を通してチャレンジするダンジョンが個人的にテーマパークの様に感じられ、緊張感や感動と言った面では物足りないと思いました。追い出されたとは言え、主人公の黒魔導士と勇者が親友同士なので元パーティへのざまぁはなさそうだし(4巻時点で対立はしますが)、どちらかというと育成を手助けてるような…あくまでもこのダンジョンクリアという娯楽をどう魅力的にするかに重点が置かれているのでしょう。この先の巻数毎のあらすじを読むと新展開があるみたいだし、カシュちゃん可愛いし、親友勇者との戦いの結果やレメと師匠の過去とか、吸血鬼のミラさんとの恋愛事情も気にはなるのですが、5巻以降は一旦保留して、余裕のある時に読み進めることにします。
有能が理解されず放逐されるが、理解者が増えるとともにその力を解放していく…って言うのが最近の流行りなんでしょうね〜。
陰の功績が理解されないで、パーティから追い出されたが、これまで戦ってきた過去の敵こそが真の理解者だった、そして多くが進んで忠誠を誓ってくれることになった、と最初から面白い展開です。さらにこの作品では、ダンジョン攻略そのものが観衆に放映されるエンターテイメントという変わった設定。決して悪くないのですが、友情、勇者の意義、師との関係、魔王や四天王との関係、あちこちで演出される好意、戦闘とその策略、果ては経営戦略、そして読者に笑ってもらおう的なシーンも満載で、たくさんのテーマが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれすぎているな、という感じを受けてしまいました。
ないがしろにされながらも自分の力で人生を打破するところは素晴らしい
最高に面白い!主人公が違う形でも成り上がろうとしている姿かっこいい
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設定が優しい。ライバルと戦えることとかいいと思った今後がたのしみですw