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この作者さんは本当にキュンキュンさせてくれますね〜ここからまさかこんなに長く続いてくれるなんて!ありがとうございます!
他の方もおっしゃっているとおり、ちょろっとした後日談とか隙間ストーリーより、コミック一冊分の続編があったら、二人の進展がじっくり読めるのにと思ってしまいました。
千晴が何を思って渉から離れたのか、千晴と連絡が取れない間に渉がどんな気持ちでいたのかが分かって、本編をより楽しめるお話でした。渉と千晴の表情から、言葉では表せない感情が見えてきて良かったです。
君は夏のなかの後日談というか、補足談という感じでした。そのまま君は夏のなかに収録してよかったんじゃない??という内容でしたが、この作品自体は好きなので星3で
こんな話をしていたんだ、と二人の会話が見れてよかったです。好きなシリーズなのでもう少し長く読みたいところですが、満足出来ました。
『君は夏のなか』本編のアフターストーリーを描いた同人誌です。「エンドロールの後には続きがあった」、というラストシーンの後に、こういう時間があったんだなぁとしみじみしました。先に番外編を読んでしまったのですが、こっちの方が先でしたね。順番としては、本編(夏〜秋) → 茜の頃(本編ラストシーンの夕方) → 番外編(冬休み) です。短いけど良いお話でした。
こんなことがあったのか―と読めて嬉しくなります。番外編だから短いのは仕方ないけどもっと見たいなーと思わせてくれます。
先の話しができるのが嬉しくて。この台詞がすべて、かな。
そこのシーンも読めるんだー(笑)そーかー。そーだよねー。と本編を思い出して楽しめます。
くぅ!きゅんが続きますな。お買い得になってるのを気付いて良かった。ああ、新幹線のりばでこんな甘酸っぱいの、いい。
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この作者さんは本当にキュンキュンさせてくれますね〜ここからまさかこんなに長く続いてくれるなんて!ありがとうございます!