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おおおおおい! アントン制裁お願いしますよ!最後ダンダンダンと勝手に終わっていった、、、、半分くらいまで良かったのに
最初の誤解が…猜疑心として心にずっと付きまとう事で、お互いの存在を詳細に理解しあえる事が出来たと思いました。最初が肝心といいますが本当ですね。逆もありで……。。。
いきなり知らない男性に罵倒されたら、流石にナシですよね。 まあ… その後は色々とありますが…盛り上がりはない感じで終わっちゃいました。
サンプルがよく出来ていたので気になって読みました!ストーリーは誤解されながらも真摯に仕事に取り組むヒロインと過ごすうちにゆっくりと愛を育み、そしてトラブルのおかげで誤解が溶けていきます。原作を読んで無いので何とも言えませんが、この漫画に関しては、冷たい貴公子っていうほど冷たくないですよ。誤解している分失礼な事言ったり文句を言ったりはしますが礼儀正しくフェミニストだしなんだかんだ優しいです。漫画家さんの絵柄だから?全体を通してゆっくり愛が育まれている様をしっかり描かれていますが、最後の決め手となるトラブルだけサラリと終わった感じがして少し物足りないです。
公文書研究家の博士リリィが展覧会の芸術品を確認することになり、そのエスコート役のマルコに出会う。リリィは弟に頼まれて通販カタログの撮影をしたせいで、マルコに"若者を売春やドラッグに引きずり込む悪女"と勘違いされてて…という話。絵はHQらしく安心して読める。反発しあう二人が、会話を楽しんだり同じ時間を過ごすうちに好きになっていきます。リリィの幼児性愛者のトラウマも、妹(的存在の)オリビアのドラッグのトラウマも似た者同士だなぁ。ちょっと盛り上がりに欠けたかも?
二人の出会いが最悪ですが、アントンからヒロインの身を守るヒーローがカッコ良かったです。ファッション業界の事は良く知りませんが、どんな仕事でも嫌な人たちは居るもので、ヒロインのトラウマも、ヒーローによって癒されるといいな。
犯罪者が法的な処罰を受けることもなくヒロインとヒーロー二人の幸せだけが描かれています。
もう一波乱?と思った時に終わってしまい、何だか肩透かしを食らった気持になりました。
つらい過去を背負いながらも懸命に生きるヒロインに感動した。
後半急速に話が解決?して消化不良ぎみになってしまうのは他の作品にもありがちな流れですね。仕方ないのかもしれませんが。アントンがちゃんと痛い目にあっていたらもっとスカッとしたかなぁ。
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おおおおおい! アントン制裁お願いしますよ!最後ダンダンダンと勝手に終わっていった、、、、半分くらいまで良かったのに