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相手からアクションがないのに、人の感情を先回りしてとんちんかんな対応をしてしまいがちな特性に対して、人の気持ちが分からないって言われてもねぇ…安易に人を障害者認定するその感覚が信じられない。
読んでいて、わかる!!あるある!!と思うと同時に、誰にでも当てはまることがあるのでは?とも、思いました。威圧的な人が苦手、なくだりは、逆に威圧的な人が好きな人っている????と思いますし。でも必要以上に怖い、嫌な気持ちになるのはわかる。認めたくないけど自分もHSPなのかなと思ってしまった。しかし医師の診断がなければ判断できないと思うし必要以上に心配しなくても(させなくても)いいかな。作者の母親と版画家のくだりを読んで、HSP気質だけでなくて愛着障害も関係してくるのでは?(異常に自己肯定感が低いところとか、娘が貶されてるのに笑っていられる、味方になってくれない親ならそりゃぁ自己肯定感もダダ下がりだわ)と個人的には感じました。
この漫画は作者自身の体験談も交えてHSPに関して詳しく書かれているだけでなく自分自身も幾つか当てはまる部分がありましたので読んでいて勉強になりました!
とても良かったです。あるある話にこれって少数派だったの?!と思える部分があり、自己診断ですが、自分に当てはまる部分や、友人に当てはまる部分がありました。その時はこう考えてみようと、一つ指標が出来てとても嬉しいです。
HSPのエピソードが自分とそっくりでメッチャ共感してしまった!
あてはまるところもあり、あてはまらないところもあり。具体的な対応策を書いてくれているのはありがたかったです。参考になりました。
HSPを始めてこちらを読んで知りました。当てはまることだらけでびっくりしました。今まで悩んでたことがなんだかすっきりしました。
すごく共感しました。自分もHSPなんだと薄々気付いていましたが、該当することばかりでした。
まるで自分のことが書いてある様な感覚でした。ずっとずっと不安だったこの気持ちに、少しだけ区切りを付けることができた様な気がします。強くありたかったけど、弱くても、休んでも、自分を優先してもいいんだ…
分かる…分かりみがすぎる…。特にバリアーというかかべを作らない分こいつには何をしても良いと思われがちなところや、嫌いな人にも分かって欲しくて愛想良くするところなど…。結局自分が傷つくことになるので、自分ファーストを心がけたいです。
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相手からアクションがないのに、人の感情を先回りしてとんちんかんな対応をしてしまいがちな特性に対して、人の気持ちが分からないって言われてもねぇ…安易に人を障害者認定するその感覚が信じられない。