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読み進めていけばいくほど、主人公の性格の悪さや図々しさが目立ちウンザリです。
間違って召喚されたヒロインは聖女よりもオカンが似合うかと。
よくある異世界召喚もののようですが、ヒロインが少し品が無いような感じがして、継続していく気には慣れなかったです。
主人公の性格や言動にいらいらさせられました。人に対して失礼だなぁって
2巻まで読みました。本当に何の展開もなく、葛藤も摩擦もなく、異世界らしさもなく工夫もない家庭のメニューを作っているだけなんですけど、これはこのまま続くのでしょうか?キャラはわらわらと人数だけはいますが、この変な格好をした見慣れないデブに全員親切で偏見なく接していて…そんなわけないでしょう。
お料理好きな人にはおすすめです。食べ物が美味しそう。
特にコレといった特徴がありません。この作品に限った事ではありませんが、異世界のご飯が美味しくない・主人公が料理ができる・元の世界の料理が異世界で好評、、同じ設定多すぎますね。主人公が太めという事ですが、デフォルメキャラにしか見えません。絵はかわいいと思いますが。主人公の性格は、元気というよりは傲慢に感じます。1巻だけでいいかな。
物語自体は面白いけど、主人公に対してメイドやコックがタカリのようになっているのに若干のイラつきを感じます。
料理モノが好きで途中まで買いましたが、ノリというかテンポが難しい…なんかやけにドタバタするんですよね。それでも美味しそうで幸せな場面を見るのが好きで、楽しければいいかと読んでましたが…主人公の無駄にすぐ周囲を煽る発言のクセが、読んでいて面倒くさくなって来ました。最初はぽっちゃりの珍しいタイプのヒロイン、強気に対抗するけど段々打ち解けるのかなと思ったら。なんかずっと好戦的な態度というか…なんでわざわざ普通の会話でワンテンポ意地悪というか煽り発言挟むんだろう…謎のノリ。その要素いるのかなぁ…?料理が発達してない国設定なのに、調味料や食材はそこそこ豊富だし、酒は上等なものがあったりするのも謎。段々と無理矢理感も出て来たため4巻辺りでギブアップ。料理面も、ためになるほどの深みのある内容はないし、うーんといった所。
6巻まで読んだ感想。タイトル「聖女じゃなかったので、王宮でのんびりご飯を作ることにしました」以上のものは何もない。主人公の無駄に悲愴な過去が生かされることもなく、聖女召喚の背景が深く掘り下げられることもなく、ほんとうに「聖女じゃなかったので、王宮でのんびりご飯を作ることにしました」がすべてを語り終えてる。あと、登場人物が漏れなく品が無くて卑しいのがキッツイ。皇族から料理人まで、主人公が新しい料理を作るたび(作ってなくても料理名を口にするだけで)理性を失って群がってくる。餓鬼かよ。
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読み進めていけばいくほど、主人公の性格の悪さや図々しさが目立ちウンザリです。