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言葉足らずで分からなくて何度も読み返したりもしたけど繊細な感じ?とか、いいとも〜とかバルス!とかそうゆうところ好きです!この世界観とても好きです…ファンタジックだったり現実的で悲しかったり最後は涙でてしまいましたー(*_*)他の作品も見てみたいな〜…。
悲しいけど幸せなお話だったな。二人からこんなに愛された六花は幸せな人。葉月君に出会えて良かったね。
良い話だと思うし、人物も良く描けてる思うけど、なんだか一気に読むにはたるい。セールで全巻購入しておいたが、何故か主人公と元亭主の入れ替わりの海中あたりで寝付いて、また直前からおさらいして繰り返しのような状態だ。
この作品にどんな言葉をつけようか、全然わからない。切なくて悲しくて涙が止まりませんでした。登場人物は、花屋の店長『六花』バイトの一途な青年『葉月』亡くなった六花の旦那『島尾』と、主に3人の世界でストーリーは回っていく。この小さく狭い人間関係が、3人の繋がりをより濃くしています。うたた寝をする六花に、幽霊となった島尾は声をかけ続けるも届かず、毛布をかけてやることもできない。その後風邪を引いた六花の看病をする葉月をみて、これは島尾にとってどれほどの辛さだろう、やるせなさだろうと。『生きていればこそ』のシンプルな結末はよくあるものですが、この漫画はそれだけじゃなかったです。島尾の描かれかたをみて、河内先生がすごくすごく大切に、愛して作り上げられた作品なんだと心から実感しました。
遥か前に購入し、全部読んだ筈なのに思い出せず再度全読み…切ないし怖いし優しい素敵なお話でした。こんなに愛してくれる旦那さん素敵だ…胸にグッときちゃいました。
年甲斐もなく号泣してしまいました。人を想うっていいなぁと。それもまた生きるって事があってこそのものなのだろうなぁ。残す人残される人、巻き込まれる人。それぞれの想いがきちんと描かれていて、とても良かったです。
1、2巻48h100p。☆2.5ぐらい。主人公二人のキャラや日常的な雰囲気、主人公の一途な思いなど、最初はなかなかよかったんですが、どこかで見たことがあるような絵や場面が多く、あまり個性が感じられませんでした。ほのぼのというよりはだらだら。ムダにページを使いすぎかなと。旦那さんに身体を貸すところから、へんなファンタジー設定になってしまったので、2巻でやめました。
幽霊になった元夫が未練がましいです。現実の世界で生きる人の幸せを祈るのが、先に逝った人の務めです。
多分この作品は個人の死生観と愛とは何かの価値観によって評価が大きく変わるのかも。ただ私はヒロインのように心から愛したパートナーを亡くした経験も、主人公のように未亡人に恋焦がれた事も幽霊になってまで愛した人の傍にいた経験も勿論ありませんが、この作品はそれら全てが疑似体験できるみたいに繊細に丁寧に描かれています。優れた漫画にはそういう力があると思っています。駄文で失礼しました。
これは痛くて切ない三角関係。一人一人の気持ちが分かるだけに切なさが募る。
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言葉足らずで分からなくて何度も読み返したりもしたけど繊細な感じ?とか、いいとも〜とかバルス!とかそうゆうところ好きです!この世界観とても好きです…ファンタジックだったり現実的で悲しかったり最後は涙でてしまいましたー(*_*)他の作品も見てみたいな〜…。