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よく知られるうつやアルコール依存症だけでなく医療者でも理解が難しい境界性人格障害などをイメージしやすいストーリーにして描かれいます。何よりもその中に未来への希望があって温かい気持ちになります。
こちらの作品はとても、精神科の病気についてわかりやすく書かれていますね。自分本人が治したいと思わないと、治療がすすまないですよね。困ってる人がいたら、その次のステージに行けるように応援しています。
とても精神科に対してのイメージが変わり面白く読ませてもらっています。
こころの病について知る機会となり、キャラクターにも好感がもてます。
沢山ある精神医療の漫画の中でこれが一番好きです。私は家族で悩む同志に教えてもらって知りました。そういう問題も重視しています。押し付けがましさや綺麗事が無い。
面白かったです。こんな先生がいたら親身になってくれていいなと思いました。
11巻、読んでよかったです。仕事で腹立つ人がいて、ストレスを抱えてしまうけど、私はその人に対して「〜であるべき」を持っていたと思います。そしてその人もきっと持っています。少しだけ受け入れられました。
無料分を読んでおもしろかったので購入!続きが気になりました。
心許ない絵ですが、内容はしっかり精神疾患の事を勉強されています。精神科は認知症を含むと思うので、個々の過程の違いなど取り上げてもらえると嬉しいです
勉強になるので繰り返し読ませてもらっています。認知行動療法やコラム法など参考にさせていただいて自分でやってみました。私も精神疾患を持っていますが、具体的な症状や本当に困っていることなどがそのままに書かれていてびっくりました。自分と同じ疾患のエピソードでは登場人物に共感できるところも多く、それに対する弱井先生の言葉などで気付きもありましたし、少し涙が出ることもありました。私の頭の中はこういう感じで、こういうものが見えていて、こういうふうに思っているんだと、自分の周りの人たちに伝えるのはとても困難で、周りの支援者の方たちに全てを伝えることはできないと思っていました。でもこの本を読んだら、私の周りの支援者の方だけでなく、精神疾患に詳しくない方やあまり関心のない方などにも想像しやすいのではないかと思いました。もっとたくさんの人に知って欲しいと思う作品です。ドラマ化などしてこの作品がもっと広まればいいなと思いました。続きを楽しみにしています。
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よく知られるうつやアルコール依存症だけでなく医療者でも理解が難しい境界性人格障害などをイメージしやすいストーリーにして描かれいます。何よりもその中に未来への希望があって温かい気持ちになります。