レンタル53万冊以上、購入137万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
優しぃタッチで描く作者サンですネ。特に笑った子供の表情とか万ゃ十亀の照れ顔など見ていて癒されました。1巻は十亀が万に対してあたふたしている様から、スキの感情が読み取れキュンとしながら2人の進展を楽しみながら見れました。レビューを見ていると2巻で意見が分かれる様だったので怖々見ましたが、私的にはョカッタです。恋愛って相手を想ぅ程見えないコト・不安なコトが増すばかりで、2人を見ていてホントに辛かった。十亀は色んな経験をした大人な分、色んな気持ちが万に対する気持ちにセーブをかけていたのでは…とジーンとしちゃいました。そしてラストの2人、ョカッタです。うるっときちゃいました。いつか続きの小説を絵にして頂きたいです☆
現在2巻…。続くのかな?続くといいな。小説版で続きがあるようだけど、漫画で読みたいなー、ここまで描いてあるならさぁ!1巻がピチピチしてた分、2巻のすれ違いの長さったら切なくてしょうがない。ぜひぜひ続きの読みたい作品です。
高評価+作者買い。私の中では木原さんの小説は当たり外れがあるのですがこの漫画に関してはどちらとも言えない感じです。面白い!と!がつくほど面白いわけでもないけど続きがあるんなら見ようかくらいです。ただ、これを漫画ではなく小説で見たかったなーと思いました。木原さんの書く心理描写入れた小説で。どうも所々萌えが確かにあるはずなのに萌えれないこの感覚。小説であったらまた違ったのかなーと思いました。個人的に★3~4です。
心が温まる。本当にいい話。
意外と意見が分かれているようですがうちは好きですね、こういう内容。あ、弟のちょっと甘やかされてそうなトコにイラッとはきましたけど…家族想いなのは分かるので少しだけ。ラブホに羞恥が伴うのはよく分かりますけど大切なんだから仕方ないですよね。人それぞれですし。先生だってあなたが笑われるって、勝手にさせてもいいんじゃ?って、二次元だから思えるのかな。あ、タバコの男は最っ低ですね
切なすぎて胸がぎゅっとなるシーンがいくつもあります。。今まで読んだ中で一番好き。一コマ一コマに意味があって、一冊の中身がとても濃く、読み応えがありました。絵も綺麗〜
最初、弟を守るために嘘をついて十亀さんと付き合うことになった部分では「えっ」と思いました。正直びっくりです。でも、ラブホ経営っていう特殊な家庭環境で育ってきた万は、周囲の大人にそういうのを受け入れてもらえない過去があって、そんなの全然気にしない自然体の十亀さんに惹かれるところもあったのかなぁ、と想像。 十亀さんと万は性格も育ってきた環境も全然違うけど、ある日突然社会の厳しさに直面するはめになった辺りが同じなんだな、と思いました。だから人に頼れない苦しみも知っているし、逆に人の温かさが身にしみる。最後の「おかえりなさい」の一言で、あぁ二人はお互いの温かさに救われて、漸く報われたんだなぁとじんわりしました。良い作品だったと思います。
面白かったです。ラストシーンがとても綺麗だなぁと思いました。もう少し2人がいちゃついてるとこも見たかったけど。
キャッスルマンゴーという時代遅れのラブホテルが舞台のひとつなのですが、趣向を凝らした内装が魅力的なんです。小説よりマンガの方が映える設定ですが、小椋さんがとてもすてきに描いてらっしゃいます。 マイナス2の内訳は、朝チュンです。 無愛想と腹黒いじっぱりの二人なので、そういう場面以外に読んでて赤面するような絵面ができないですし…。 うぶな場面でキュンキュンするシーンは沢山ありますので、そういうのがお好きな方にはお勧めです。
実家ラブホテルという設定が、新鮮でまさにツボでした。最初は、気が合わなそうな二人でしたが、だんだんとお互い好きになっていくように...。1巻は、本当にドキドキ展開で面白かったのですが、2巻からは、十亀さんの押しが弱くなったような...たまたま女の子と一緒に居たところを目撃したからって、そう簡単に好きになった人を諦めるか!?と思ってしまいました(笑)しかも急にアフリカって!すれ違いって、なんだか切ないですね...それでも最後は、お互いに幸せになっていたので良かったです。
レビューを表示する
優しぃタッチで描く作者サンですネ。特に笑った子供の表情とか万ゃ十亀の照れ顔など見ていて癒されました。1巻は十亀が万に対してあたふたしている様から、スキの感情が読み取れキュンとしながら2人の進展を楽しみながら見れました。レビューを見ていると2巻で意見が分かれる様だったので怖々見ましたが、私的にはョカッタです。恋愛って相手を想ぅ程見えないコト・不安なコトが増すばかりで、2人を見ていてホントに辛かった。十亀は色んな経験をした大人な分、色んな気持ちが万に対する気持ちにセーブをかけていたのでは…とジーンとしちゃいました。そしてラストの2人、ョカッタです。うるっときちゃいました。いつか続きの小説を絵にして頂きたいです☆