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最後がハッピーエンドになったのがよかったかな。本当に英子と元春は最低だった…。
全て読みました。途中、何度も悲しくなりましたが、最後がハッピーエンドだったから読んで良かったです。
産みの親より育ての親。一緒に過ごした時間と愛情が人の内面を形成する。人は変われるんだ!と改めて気づかせてくれた作品でした。
別のサイトで途中まで読み、あまりの不幸の連続で続きが気になりレンタルしました。理解できないのが、ラストに向かう過程の週刊誌の編集者と冬樹の本当の母親の心情の変化。それまでの壊れっぷりが嘘のように急に善い人になりました。そのきっかけが小さすぎて納得できませんでした。
番外編を17.18と読み始め、まさかの続きがまだあるとゆう。ページ数少なすぎじゃないですか?内容は、秘書田崎の幼少から、なぜ私設秘書の養子になったのか。そして、議員達、家族への復讐心がいかに培養されたかが書かれてます。
人の世の汚い世界が見えて、面白かったです。人の心のあたたかさと冷たい部分が垣間見えて良かった。
親子の絆に感動して泣きっぱなしのお話でした。色んな家族の形があると思いますが、この話はすごく泣けました。
10巻まで読みました。もう、夫の議員と母親がゲス過ぎて吐きそう。復讐できて、いい気味。これで息子の冬樹を引き取る事が出来たらハッピーエンドだけど、冬樹も病気でこれからどうなるの??それにしても、登場人物みんなキャラ重すぎ。
子供の腎臓病の展開で内容が薄くなったような気がする。最後の刺されるのも、冬樹の母の謝罪の手紙もとってつけたような展開に感じた。
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最後がハッピーエンドになったのがよかったかな。本当に英子と元春は最低だった…。