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青いオカリナを読みました。最近の漫画にはない一大スペクタクル。昔と漫画ってベル薔薇みたいな歴史超大作のハリウッド映画にしても遜色ない壮大なストーリーがたくさんありましたよね。こちらもそんな作品の一つです。あたかも質の良い映画を見ているようです。
傑作集2の「なっちゃんの初恋」同時収録されている「ほろほろ花の散る中で」もリアルタイムで読んでいたので当時の胸キュンしていた感情を懐かしく思いながら読みました。古いマンガは処分していたり、なかなか手に入らなくなっているので電子書籍で読めるのはありがたいです。
『吉住くんのこと』を読みました。ずっと近くにいて離れてから自分の気持ちに気付いて…吉住くん、次は間違えないでねって感じです。『セプテンバーバレンタイン』は、内容は違うけど、彼の気持ちが違う女の子へ向いてしまう切ない話でした。本当に辛い。彼を責めたくなってしまうけど…仕方ないし切なくて悲しくて感情移入してしまいました。
子供の頃、絵が可愛くて好きだった漫画家さん。月刊の『りぼん』で読んで印象に残っていたので購入しました。今読んでもやっぱり良いです。
太刀掛秀子の漫画は、王道のメロドラマだと思います。母に愛されない痛み、永遠のテーマです。「花ブランコゆれて」でも義母の愛を得られないかなしさがかかれていて、デコたんの永遠のテーマなのかもしれません。デコたんの作品はとにかく絵が綺麗なのも、推しポイントです。
ほろほろ花の散る中で…を読みたくて購入しました。このタイトルをみた時ほろほろ花って花があるのかと思いましたが、エニシダでした。デコ先生の話にはキーワードになる花がたくさん出てきます。昔のマンガは、1ページのコマが多く文字も多いですが、10代のキュンとする恋はいつの時代も変わらないと改めて思わせてくれる作品でした。
小学生の頃 「りぼん」を買っていて お気に入りの漫画家さん。単行本も持ってたけれどいつの間にか何処かへ。天の川、流れ星の話題をテレビで聞くとこの漫画を思い出して、調べたところRenta!さんにあったので購入しました。懐かしい あの頃と今では読んでも随分読み終わった感想が違うものだとつくづく身に染みましたが やはり良いですね(*'ω'*)
青いオカリナを久しぶりに読みました。結末までわかっていても泣きました。太刀掛秀子先生はやっぱりすごくいいです!
小学生の時に読んで大好きだったお話です。結末を覚えてなかったので、読み返してすごく新鮮でした。とにかく絵がかわいかった!なっちゃんが大好きでした!
読んでいて心洗われる作品の数々で、大好きな単行本です。かなり昔の作品ですが、若い方にも是非読んでいただきたいです、
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青いオカリナを読みました。最近の漫画にはない一大スペクタクル。昔と漫画ってベル薔薇みたいな歴史超大作のハリウッド映画にしても遜色ない壮大なストーリーがたくさんありましたよね。こちらもそんな作品の一つです。あたかも質の良い映画を見ているようです。