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弥助の背負っているものは哀しくて切ないけど、預けられる妖怪の子が可愛いし、周りの人達の温かさに救われてるなぁとほっこりした気持ちになりました。続編出たら是非読みたいです
ちょっと変わった感じだけど個人的には好きなの作品でした
原作小説があるそうなので、漫画も続編書いてくれるといいなと。絵が綺麗で読みやすかったです。
絵もお話も、ほのぼのとして、面白かったです。またこの先の続きがあるといいのですが・・。
ちょっと変わった父親がわりのお兄さんと、口のきけない子供が可愛い妖怪たちを預かる話で、なんだか怖いというよりちょっと可愛くて優しい話ばかりでした。
ほのぼのとして可愛い作品でした。小説の方が物語が先行しているんですね。
千さんがまさかの××だなんて、ストーリー終盤で明かされて驚き!弥助の過去で切なくなりましたが、支えがあって幸せそうで良かったです!
京極夏彦の姑獲鳥の夏とは何も関わっていなかったけれど白嵐も弥助も千蔵さんも白雪も、とにかく皆が愛しくて大好きです。子妖怪達も、その親達も怖いけれどもどこか懐かしくて暖かい気がするのです。2巻まで一気読みしてしまって、3巻も発売して欲しいと願っています。
じんわり、くるお話でした。主人公の(最初は沙汰でオドオドしてたのが)次第に責任持って子ども達を預かる姿は現代の私達に伝わるものがありました。
妖物ですがドロドロしてなく可愛かったです。個人的に梅吉が近所のおばちゃんみたいで好きです。
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弥助の背負っているものは哀しくて切ないけど、預けられる妖怪の子が可愛いし、周りの人達の温かさに救われてるなぁとほっこりした気持ちになりました。続編出たら是非読みたいです