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皇后様、口調をここまで強調する必要もなかろうし、浮ついてて喋りすぎじゃあ‥と思ってしまいます。多分作風と好みが合わないようです。
ストーリーは王道です。ただ、誤字の多さと改行の多さが気になって仕方なかったです。そんなにスペース空ける意味あるのかな?そういった文章の雰囲気作りだとしても読みづらく感じました。
根底にある獣使いの身分の低さが苦しい。城に呼ばれてからの扱い、死んでも構わない為命じられた側仕え。嫌な気持ちになりました。前向きな受けでなければやりきれない気持ちでいっぱいになりました。受けは魅力的ですが、王子の魅力がよくわかりませんでした。
とても素敵な話しだったと思いました。そういうシーンもありますがそこまで激しくは無いと私は思ったので、ファンタジーが好きなBL初心者の方でも読めるんじゃないでしょうか?
ハァンタジーなのに?守護獣何て切なくて悲しくて、でも美しく気高いのですか。そこに悲しい運命を背負いながらも、どうしてこんな清い心で獣使いとして立っていられるのですか?… 皇子様×流央が出逢い皇族*流民と身分差のある中で心が寄り添っていく心情が丁寧に書かれていると思います。親子の間も不器用過ぎてもどかしいほどです、だからこそ獣使いと心を育んでいく中で知っていく、誰かへの想い☆大切な人の為☆大事な人と共に生きていく覚悟が一杯詰まっています♪気持ちがきゅって切なくなることも(涙)…そんな中でも青麟が綺羅に変えた姿にもう引き込まれるしかなくて…。それから名前がウン!あれッ!となる場面がもったいないかな?…
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皇后様、口調をここまで強調する必要もなかろうし、浮ついてて喋りすぎじゃあ‥と思ってしまいます。多分作風と好みが合わないようです。