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子供の時に読んだマンガですが、大人になってから読むと薬物の恐ろしさが本当によくわかります。
作者さん買いです。ストレスからドラッグに手を出してしまう高校生のお話です。主人公は家庭内に問題を抱え、ダイエットや成績面で悩んでいますが、親身になってるくれる友人もおり、決して孤独ではないと思います。それでも、ふとしたきっかけでドラッグに嵌ってしまい後遺症に苦しむことになります。リアリティのある構成ではありませんが、日常に潜む危険に対する警告的な作品として捉えれば悪くないと思います。
ドラックに手を出す気持ちが身近に描かれていて良かった
わりと強めの薬もドラッグストアで買えるようになった時代、改めて薬物のことをかんがえなきゃなぁ、と思いました。ひとつ言うなら、現実の父親はあのように改心してくれないと思っちゃいました。親子の雪解けもマンガの醍醐味かもしれないけど
薬物って怖いな〜と思いました。続きが気になります。
よくある感じのやつ。暇つぶしにはよかったかな?
ももち先生の絵、キレイで繊細な感じで大好きです。話も良かったです。
中学生の頃にこのシリーズをよく読んでいました。母も好きで一緒に笑 当時は分からないことがあったけど、大人になった今では考えられないほど身近な話ですね…。懐かしくなりました。
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子供の時に読んだマンガですが、大人になってから読むと薬物の恐ろしさが本当によくわかります。