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チートおじさんの思考だけでなく物語の展開も偽善と御都合主義まみれで気持ち悪いです。
おっさん冒険者と可愛い女の子との旅、苦労もあるでしょうが今後が楽しみです。
これって誘拐ですよね。誘拐犯がそのまま親をかたって育てているわけですよね。主人公もそのかつての仲間達もろくでもない人ばかりです。
娘が可愛くて読んでたけど、勇者が呪った理由が理解できなさすぎて残念。流石にこれを良い話にするのは無理があるし萎えた
最初は面白かったが、6巻くらいから話に無理が出てきた。
6巻を読み終えて、ストーリーはいよいよ娘の謎の解明へと移っていきそうな予感。さらに面白くなっていきそうです。元パーティメンバーとの再会が波乱を呼んで、物語は大きくうねりながら、またひとつ秘密のベールがはがされるかもしれません。今後の展開に期待大です。
ラビが年齢の割に口が堅くて、隠し事を話さない。その上、嘘を吐いてる罪悪感を忘れて父親に懐いてるあたりが、ちょっとなあ、と思わなくもないが、話の流れ的にまだ黙ってもらう必要があるのだろうなあ。っと。そこ以外は気にならない。
のんびり人生を謳歌しているようにはみえませんが、お話自体はしっかりしてておもしろく、続きが楽しみです。
正しく生きたいと望んで、そうあるように行動していた人みたいなのに、前パーティメンバーからあそこまで蔑まれるのは何でなの?全盛期、強くて人気のあった主人公に対する嫉妬の反動?…ともあれ、大切な存在と出会って生き直す主人公を全面応援です。呪いをかけたのは、本当に勇者なのか?ラビの正体って?謎は尽きません。続きが気になります。
薄っぺらい展開が多い。結局、ただ主人公の強さとか器の大きさを、ご都合主義的に描いているだけ。感動も何もないです。
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チートおじさんの思考だけでなく物語の展開も偽善と御都合主義まみれで気持ち悪いです。