レンタル53万冊以上、購入138万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
人の死について考えさせられました。心に響きました。
何回も読みます。人の死について考えます。死んでしまったら一緒ですね。
面白いですが、3巻第12話で「え?意味わからん」となった。松沢の死があっさりしすぎてて作品の上で死なせる意味が有ったのか、それならもっと練り込んだストーリーでも良かったんじゃないかとも思う。つまり「仕事疲れたー」→風呂に入ったまま溺死…。まじかよお前。あっさり、切り捨てられた感が有りました。
1巻目を読んだところです。前作?の表題が単数形の方は、最初に読んだ時の衝撃がすごかったが、これはだいぶノリが軽い。(こんな軽くていいのか?と心配になった:)当方も同じトピックを扱った別の漫画を読んだりして、慣れたのもあろうか。孤独死はご本人にとっては幸福なことだと思っているが、後始末が大変にならないような家の造りはできないのかね?
漫画が臭気を伝え無くて良かったと思える題材ですが、作品は淡々と描かれています。ただ、文字と絵でも想像するとかなり引きますけど。霊力のあるらしいリーダーですが、それについてはあまり深く描かれて居ません。あくまで、特殊清掃の対象となった故人にまつわる話がメイン。と、いいながらラストは、、、ちょっとあっけないですね。
前作より更に絵が綺麗になり、何よりキャラも内容も魅力的になっています。前回が前回だけに今後不安もありますが、続きは気になります!
レビューを表示する
人の死について考えさせられました。心に響きました。