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ホームズが敵でモリアーティが主人公、しかも3人いる設定。知っているキャラがオリジナルアレンジで登場するので、かなり引き込まれました。
どこまでがコナンドイルの原作で、どこからオリジナルなのかわからないけど、モリアーティ兄弟が魅力的すぎる。モリアーティがシャーロックとの決闘で死ななかったこと考えると、その後は完全にオリジナルなのよね。絵が綺麗。絵はジャンプっぽくないけど。
ずっと気にはなっていた作品。ついついまとめ買いしてしもた…。シャーロックとモリアーティのコンビ、好きやなぁ。
コナンドイルの小説をモリアーティ側から読んである感じになる。新刊からほんと大団円に繋がる気がして余計に面白い。楽しみにしてます。
2.5やるってなった時に、推しが出るからと読み始めまんまとハマっております。まずなにより絵が綺麗。そんな細かい所まで!ってゆーとこまで描かれてるらしい(三好先生のTwitterより)元々シャーロックホームズ読んでないので、どちら側にも偏見なく話に入り込めてます。大好きです、電子でも紙でも買うほどに大好きです。
お話も面白くて好きなんですが、なんといっても絵が大好きです!兄弟の仲も良くて、いいですね。最後、死なないで欲しい…。
アニメでハマりました!マンガも絵がキレイで、同じくハマりました。アニメは終わってしまったけれど、マンガは続くとのこと、楽しみです☆
シャーロックホームズの人気悪役モリアーティ教授を原作とは違った目線で取り上げた作品。登場人物も魅力的で、展開や駆け引きも絶妙なスピード感があってとてもスリリングで続きが気になりドンドン読み進めてしまいました。とても良い作品。続きが楽しみです。
元ネタのsir.アーサー・コナン・ドイルのシャーロック・ホームズが好きで、[憂国のモリアーティ]は結構前(本屋で見かけた時)から興味はありました。でも、紙ベースで買って失敗したら嫌だなと思い渋っていたのですが、アニメでチラッと見たら気になり出して仕方なくなり電子版でGETしました。まだ全部読めていませんが、“犯罪卿”と呼ばれたモリアーティ教授が実は伯爵家の養子の一人で伯爵家の嫡男と同じく養子の弟と三人で“犯罪卿ジェームズ・モリアーティ”だという考え方やMI6を私物化してたり、シャーロックのお兄さんのマイクロフト・ホームズがシャーロックに先祖の事で隠し事をしてたり、“犯罪卿ジェームズ・モリアーティ”と取引をしてたりと目が離せず、読みふけってしまいます。シャーロックとウィリアムがとても似てる感じがして、表と裏の様な存在なんだろうなと思いました。きっとウィリアムの存在が無ければシャーロックが“犯罪卿”になってたかもしれないとマイクロフト兄ちゃんも考えたのかな・・・
小学生頃から好きなホームズわくわくしながら読んでいます
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ホームズが敵でモリアーティが主人公、しかも3人いる設定。知っているキャラがオリジナルアレンジで登場するので、かなり引き込まれました。