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頑張らないと読めないタイプの作品でした。評する以上は一応最後まで…と思って読んだんだけど、質より量より何より脈略のないエロが辛い。うーん…それしか印象に残ってないのかな。他に評する言葉が浮かばない…。☆1つはあるはずの産みの苦しみに対して。
人気作なのでまず間違いないと思っていたんですが相性が悪かったのか全然楽しめずビックリして思わずレビューしてしまいました。ストーリーはよくあるお話。王道のお話も好きだからそれはいいんですがセリフが浮いてるというか、とってつけたような、なんか大根役者が演技してるような感じ。きっとそういう内容の事をそういう風に返すんだろうと思ったわっていうあまりに予想通りすぎるやりとりに萌えるどころか冷めてしまった…王道のお話でもたとえ展開がわかっていてもキュンキュンする作品はあるので、合わなかったんだと思います。この作者様の他の作品は好きだったので今回はとても残念でした。辛口で評価を下げて申し訳ありません。
美味しかったです…。「たどるゆび」の儚げな受けも良かったのですが、こちらの受けはまた別味で!男前で健気で、大人で常識人で、寂しがりの泣き虫…そして身体はカッコよくてエロい。攻めが可愛い可愛いと連呼するのもよくわかります。安定の画力で作者さんの作品は読み応えがありますね!描き下ろしもボリュームがあってとても良かったです!
にゃーっ‼だいっすきな「たどるゆび」のスピンオフ。期待以上でした。でも「たどるゆび」の方が好きですけど。僅差です。相原可愛すぎか‼
作家買い。ホント、いつもいいエロ描きなさる♡「たどる指」のスピンオフで、高瀬の元同僚で元カレの相原が主人公。本作よりこちらの方が好きだった。明るくサバサバしてるように見えたのに、意外だけど挫折を味わってる人だったってところが良かった。そして受け!ま、高瀬の恋人だったんだから、攻めのはずないわな(^◇^;)いい受けだったわ〜。攻めの人気若手芸能人の理久、こちらもまた爽やかそうに見えたのに…なキャラで萌えた。簡単にHしちゃったけど、簡単にはくっつかない2人。紆余曲折あったけど、相原が幸せになってよかった。修正は削り…トーンというのか?薄いけど、白抜きや白ボカシより断然いい。本当に気持ち良さそうなHで眼福でございました。
ここまで無駄エロが多いとは思いませんでした。肝心のストーリーは安っぽいし、エロは擬音だらけで受はモロ女化してるし、今時のエロBL。
たどる〜のスピンオフ作品だそうです。私はこちらの方が好きでした!受けの社長さんにすごく共感!好きと出来るには違いがあって、我ながらうまくやってるけれど満足感は得られない…わかりますーー!幸せになってほしい!とこれほどまでに思う主人公はなかなかいないです。毎日毎日頑張ってる人に、奇跡的ファンタジーで束の間の癒しを届けてくれる作品だと思います。
たどる指のスピンオフみたいだけれど、このうたい文句だけで、充分ステキです♪受けさま、めっちゃカッコよくて、色っぽい!攻めさま、なかなか、Sっ気たっぶりで、よかったです!このセンセ、色々読んでみようと思います♪
絵がきれいでキャラが魅力的、かつ丁寧さが伝わる作品づくりなので前作から好きです。エロシーンもめちゃめちゃエロいし本当に絵が丁寧だし、シーンに単調さがない。今作のほうが受が好みで気に入ってるんですが、当て馬描写はマジでいらなかった。当て馬が不幸な目に遭うので、それ大丈夫な方は最高な作品なのでぜひ読んでください!むしろ、当て馬くたばれ派にはオススメ。以下は当て馬についてですが…当て馬の妨害になんか昭和感あるし、無駄にひどい目に遭う勧善懲悪調出す必要ない。前作も落ちていく当て馬いたけど、今作はその描写や登場がよりくどい。当て馬は単に悪いことをする人で、当然報いを受けるという流れが、ストーリーの都合のために用意されたものなのが透けて見える。二人がくっつくための山場づくりとして薄っぺらだし、攻の仕返しを見せられて「受への愛ゆえだ〜!かっこいい〜!」とは思えませんでした。ええ…攻マジか…と、割とドン引き。最初の方は99%好きな作品として読んでいましたが、終わりのほうは苦痛で読み飛ばさずにはいられませんでした。ぶっちゃけそこにページ数割く必要あります?好みの問題ですが……。
「たどるゆび」も読みましたが、こっちのカプが断然素敵!攻めも受けもカッコイイのに、ちゃんと受けが受けになってる。年下芸能人元ヤンドS攻め×年上健気イケメンスーツ受けと、夢のような設定で大満足。攻めがノンケ設定も切なくていいんですが、ガチゲイな年下芸能人…ほんと素敵。エロも色気たっぷりでお腹いっぱいです。
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頑張らないと読めないタイプの作品でした。評する以上は一応最後まで…と思って読んだんだけど、質より量より何より脈略のないエロが辛い。うーん…それしか印象に残ってないのかな。他に評する言葉が浮かばない…。☆1つはあるはずの産みの苦しみに対して。