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子どものころママぽよが大好きで、懐かしくてつい読み始めてしまいました。絵やストーリーのテンションが同じで楽し懐かしいです。またお料理のレシピがついてるのも良い。
可愛い。お兄ちゃんのハカセ感も良い。北海道とは無縁ですが、子供心に帰れる。でも赤飯が甘くないのは可哀想じゃないぞと一言付け加えておきます。身近にある実はマイナーな物が世界の中心になる事があるものも子供ならではだなーと思います。自分の食の記憶を辿りたくなってくるほっこりエッセイです。
北海道の典型的な家庭を食べ物を題材に描かれた作品だ。昭和の懐かしい食べ物が郷愁をそそる。
どれも美味しそうです。見ているだけでお腹が空いてきます!作り方も詳しく描かれているし機会があったら作ってみます。
面白かったです。この作者の作品は身近に感じられるものが多くて好きです
作者は昭和35年生まれとのことなので同世代の道産子は懐かしく思うのでは。いつも薄いカルピスだけどこっそり濃いのを飲みたいとか自分もそうだったなぁと懐かしく思いました。それからバターごはんが無性に食べたくなりました(笑)
とてもおもしろかったです。作者と同年代なのでジンギスカン、バターごはん、アメリカンドックなどとても懐かしく子供の頃を思い出しました。今はいくらでも買って飲めるカルピスだけど子供の時はあまり飲ませてもらえなかったねレシピが書いてあったので手作りカルピス作りたくなりました。
絵が可愛らしい。読みやすいです。北海道の方言を聴きながら名物を味わえます。
特定の地域の食品や今はもう手に入るのが難しい材料の料理もあり、レピシがあったとしてほとんど役に立たない、意味が無い、昔はありました料理が多いから、いまでも作れる料理もあるかもしれないがどの料理も全部が全部、おいしそうに見えない、手抜きで雑。
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子どものころママぽよが大好きで、懐かしくてつい読み始めてしまいました。絵やストーリーのテンションが同じで楽し懐かしいです。またお料理のレシピがついてるのも良い。