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本当に酷すぎの言葉しか出なかったです。最近でもNEWSで虐待すごく多いので怖い。お寺のと施設の話が切なすぎてつらかった
表題作の女性、いい先生に救われて良かったです。理不尽な暴力にさらされている子供たちが痛々しいです。養護施設の虐待死なんて許されるものではありません。
悲しいお話が多いです。最後の話は、いいお話ですけど、本当に虐待された親にやさしくできるのか…自分だったら心が狭いのでムリかもな…と思いつつ読みました。
表題作ですが、私の推測だとヒロインは母の連れ子だった様な気がします。でも近所・学校などでも気づく位の虐待だった様ですし最終的に警察沙汰になっていたのがスカッとしました。お坊さんの娘の話は突っ込み満載です。「正おじさん」という人物。「おじさん」と平仮名で表記しているのもあり本来の繋がりが描かれてないんです。それにもし彼女が最後に思った様に「正おじさん」が実父だとすれば母も最初からヒロインをそこに出かけさせないのでは? 顔立ちがおじさんに似ている事が確信の理由ですが「おじさん」が両親のどちらかと血縁があれば隔世遺伝というのもあります。そして彼女は1971年8月生まれ。両親がお見合いをしたのが同年の1月だそうですが・・その直後に妊娠。早産という可能性もあります。あと彼女が12歳の誕生日の翌日の場面。どう見ても中学生・・ 12歳の誕生日の翌日は基本的に小6でしょう? そして8月の筈なのに冬服・・最終話は旦那が脳天気すぎ! あの状態の老人だったら虐待等のトラウマがなくても在宅介護は厳しいです。いつ描かれたものか分かりませんが老人福祉などを利用する場面がないのが不自然でした。
残飯少女は、親が子供を区別する事はあるけどその極めつけみたいなお兄ちゃんの手は、現実に擁護施設の虐待があって訴訟問題も起きた。虐待を受けて、保護されたのに其処でも虐待なんて擁護施設は親が居ない、居ても事情があり親元を離れてる子供達の為のもの。大人は認識をしっかり持って子供に偏見を植え付けないで欲しい。
児童虐待の話で痛々しかったですが、まわりの大人が気付いて助けてくれて救われました。ただ最初の話の続きが気になってレンタルしましたが200チケットはちょっと…と思いました。
悲しい話ばかりだったけど、最後の話はなんだか終わりが良くて良かったです。
可愛そうな話ばかりでした。お兄さんが虐待で亡くなったホント胸が痛みました
これは本当にあった事を漫画にしてるんですよね。凄い話しばかりでびっくりりました。面白かったです。
辛い話が多かったですが、最後の話が救いがあり良かったです。
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本当に酷すぎの言葉しか出なかったです。最近でもNEWSで虐待すごく多いので怖い。お寺のと施設の話が切なすぎてつらかった