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レビュー一覧

SEX PISTOLS

5点 4.2 1068件
  • 4点 5
    470
  • 4点 4
    247
  • 4点 3
    148
  • 4点 2
    51
  • 4点 1
    22
  • 未購入レビューは星の評価(★)の対象外となります。
  • 2015-01-05
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    非常に残念です!5巻までは非常に楽しく読みました。そのあとから あれ?なんだか話しのテイストが変わってきたな…内容がとっちらかって分かりにくいわて思ってしまいました。一応最新刊まで読みましたが、次も買うか非常に悩みます。

  • 2014-07-21
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    ものすごくファンというわけではありませんが、8巻まで購入してしまいました。理由としては、・設定が作り込まれており、独特で興味深い・絵がキレイ。・複雑に絡み合ったストーリーをどんな風に収拾つけるの?というみっつの理由に尽きます。なんとなく、読んでて引っかかるのは、出てくる人みーんなお顔がキレイで血統重視の、なんだか優生学信奉者?20世紀初頭かよ、なんて感じ始めました…。漫画とはいえ、ヒューマンライツをぶっちぎってる感はあります(笑)なんか、レイシズムに通じるものが…。嫌悪感が少しずつ蓄積されつつも、この排他的で閉塞された世界観がどんな風にラストを迎えるのか気になってます…

  • 2013-08-03
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    7巻はここでも他のレビューサイトでも評価は低いですが私的には読み応えがありました。元々この作者さんはストーリーで魅せるタイプの方だと認識しております。BL界の冨○さんだと思っておけば多少絵が酷かろうがページが白かろうが問題ではありません。雑誌掲載時の方がもっとヒドいところや休載が多いところもソックリです(苦笑)しかし、この作者さんのストーリー構成や世界観は既存の作者さん達では真似することは出来ないでしょう。なので私はこの作家さんの作品を買い続けるのだと思います。7巻は6巻の続きでシノブとV・B(人魚)の過去編です。正直6巻だけ読むと意味わかりませんが、7巻読んで6巻読み返すとなるほどね!と理解出来ます。7巻の最後のページでやっと現在の時間軸に戻ってきます。描きおろしは一切ありませんがショート漫画4P→シノブ、のりりん、しろ話4コママンガ 4本→国×のり+くま、米×しろ→しろ中心→国×のり→熊×熊次巻はノリリンの結婚話もやっと分かってくるのかな?8巻も期待しています。

  • 2011-11-15
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    待ってました☆設定も面白いしキャラもたってて何度も読んでしまいます。続巻期待しています!

  • 2023-03-24
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    名作ですがやっと最新刊。嬉しいです。もう忘れるとこでした。流石に間が長すぎでした。未完にならない事を祈ります。生きてる内に読めるかな。

  • 2014-05-10
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    だんだん複雑になってきたので、読むのやめます。後ずけした感が多すぎ。3巻ぐらいまでが、適度にさらっとしていて面白かったです。絵柄が雑になるという指摘が多いですが、それ致命的かな?と。デジタルで永久保存なのに、雑さが出てきたら、さよならですね。先のサンプルみると、愕然としました。残念。

  • 2013-08-16
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    5巻まで購入。話しも絵も好きなんですが、話しを広げすぎて逆に冷めました。色んな種類を出せて楽しいんでしょうが、これだけ出すならスピンオフとかでだせばいいのになぁ。6巻から絵がひどいとレビューが多いので、よっぽど気が乗らないと買わないかなぁ。

  • 2025-02-06
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    人によっては話が難しくて理解出来ずに置いていかれるかもしれないけど、解説するからついてきてくれ!分かるとおもしれーんだわ!私にはめちゃくちゃ面白い。時空超えるとかが難しい話なんだと思う。という訳で解説をここに書きたい。見えないエネルギーの話は現実世界にも繋がる話で、それを感知できるのはいわゆる霊感と言われるもの。私は多少霊感があるのでこの話はめちゃくちゃ面白いし分かりやすかった。エネルギーが見えない人達が猿で見えるのが斑類だと思ってもらえると分かりやすいかな。ある程度力があると時間軸を超えて過去や未来のビジョンを見ることがあったりするから、人魚や重種の力って多分そんな感じ。重種には時空超える力がある。でもきっと蝶番が居ないと時空の扉は開けない。V.Bが話してた「ヒンジスコア(蝶番)」とは魂の片割れ。元は1つの魂が2つに別れてこの世に生まれ、再会して恋に落ちて再び繋がり合う。それが「番う事を約束された恋人たち」というV.Bの発言。俗に言うツインレイ、ツインソウルという話。酒の杯って半分に割れたらピッタリ合うペアはこの世にひとつしか無いでしょ?半分に割れたものが再びこの世で出逢い番う事でこの世界で本当の力を発揮する。本当の力とは何か。魂は2つ揃うことで様々な扉を開ける。時空の扉もそのうちの一つ。それだけじゃない、ハガレンで言うところの真理の扉に近いもの、アカシックレコードと呼ばれるものにアクセスできるようになる。だから蝶番が必要。真理の扉は種全体の集合体意識や様々な『過去や未来の知識』他にも色々と知ることができる。だから『この時代にない爆弾』がどうのこうのって話になってた。先生にエゲツナイ封印かけられてて解いたらこの時代に無いはずの爆弾が爆発するって話あったでしょ。斑類にとって魂源とは力そのもの。志信さんが生まれる時魂が型に入らなかったと言われていたけど、重種の持つ大きな魂が軽種の母から貰った脆弱な小さい肉体に入り切らず、斑目巻尾がカレンちゃんの為に信志の魂を無理やり肉体に押し込めた。巻尾の刀の力だろうね。V.Bに至っては人魚なので神レベルの大きな魂がこの世に無理やり降りているから肉体に定着できずにフランスの城を依り代とした。信志もヴィビも魂が大き過ぎてこの世界でうまく生きられないという共通点がある。無理やり肉体という枷に制限されて合わせてる感じ。文字数足りね〜!

  • 2023-03-24
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    11巻読みました。設定の後付けが多く話もどんどん複雑になってきて、絵柄も変わり、カップルも増えすぎて10巻まではウーンと思っていました。巻尾とカレンちゃんの組み合わせが一番好きなので、今回は最高に良かったです!!長年追って買い続けてきて本当に良かった…。今までノリ夫が国政を何で好きになったのかイマイチわからなかったので、その辺りの事情にも納得できました。国政がノリ夫のことを本当に好きだとしたら、国政←ノリ夫と見せかけて、裏ではずっと国政→ノリ夫だったんでしょうか…?これからは国政がノリ夫を追って両想いになってほしいなと思いました。

  • 2018-11-12
    ※このレビューにネタバレが含まれています。
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    以前無料で1巻読んでからずっと気になっていた作品です。今回試しに2巻にてを出したのが運のつき、続きが気になりけっきょく8巻まで一気読み……私はノリオと国政が気になってしょーがないのですが、他のCpも混ざっての連載なので、実質ノリオ達の話は正味3巻分くらいしかないのではないかと……まずはメインCpを終了させてから、スピンオフで他の話をしてほしかったなぁ……また他の方も言われてますが、8巻からとつぜん絵の雰囲気が変わってます。国政とかはまだマシですが、ノリオの変わりように若干ついていけず……9巻もまた別の人がメインっぽいので、もう購入はいいかな……気長に待てて、いろんな話が混ざっていても平気な方にはおすすめです……