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面白かった!自分にも当てはまるところがあるし、友人にも思い当たる人がいるので、程度の差こそあれこういう障がいって身近なもんなんだと分かる良い機会でした。
100ポイントなので仕方がないのかもしれませんが、とても短いです。これからと言うところでバスっと終わってしまう印象で何だかモヤモヤします。短さを除けばバッカさんの脳内を知ることができて面白いです。
好きな漫画家さんなので、購入しました。発達障害について描かれている漫画で、興味深く読みました。
確かめなかった自分が悪いのですが完結作だと思って購入したら未完でした。早く読みたかったので結局分冊版ではない方も購入したのでこっちは無駄になってしまいました。システムがわかりにくいです・・・
発達障害の人ってこんなに大変なんだなぁ〜と読んでいると思います。とはいえ話に悲壮感がなく、面白おかしく書かれているので、大変だろうけどそれもあっての沖田さんなんだな、と好意的に捉えられます。
みんな自分の主観で生きている、これでいいのだ!と思わせてくれます。多少のことには、へこたれてられないな〜と。
色んな人がいるのだなと。私の中には全くない感覚で生きていらっしゃるので、「これ、本当に本当なの?本気なの?」と信じられない所もありました。とは言え、沖田さんにとってなるべくしてなった漫画家と言うお仕事に出会えて、幸せなのだろうと思うと同時に少し羨ましくもあります。人の目に見えている世界は、一つじゃないんだって事を、知るきっかけの一つになりました。
看護に関わる仕事をしていて、で透明なゆりかごを愛読していましたので、購入してみました。沖田先生自身のお話を読む事が出来て嬉しいです。先生の日常生活を主観的に、そして客観的にも描かれていて、分かりやすいですし、面白いです。障害があっても無くても(または診断されていなくても)、工夫したり、考え方次第で楽しくなるんだな〜と自然と前向きな考えになりました。
障害をカミングアウトする。それは、思いっきり重い決断だ。マイノリティーの人々は、家族を含め、幼い頃からどれ程苦しんできただろう。大概は自分は違うと反発し、世間と対立し、孤立してきたのだろう。どんな人にでも言える。世の中の自分の居場所は、自分が作るしかないのだ。助けてくれる人も自分が見つけるのだ。沖田女史は、このエッセイでさりげなく『アナタも見つけてね』そう呼びかけているような気がする。いや、描いてはいないが、きっとそれだけではないだろう。カミングアウトは、あくまで本人の自由意志だ。しようがしまいが、どちらでも共感できる人でありたいと私は思う。ありがとう! 沖田女史、もっともっとやらかして描いて欲しい。
ASDの症状を詳しく描いて頂き、とてもありがたいです。注意点が具体的にわかり助かります。
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面白かった!自分にも当てはまるところがあるし、友人にも思い当たる人がいるので、程度の差こそあれこういう障がいって身近なもんなんだと分かる良い機会でした。