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おおおお!柱のお話の外伝的なものだー!先生の信者とするとたまらんですね。続きが待ち遠しいです!
柱のお話と今回のお話の時系列では今回の話の方が先になります。ですがやはりいもあん先生が描かれた順番通り今回を後に読むのが正解ですね。柱のお話があまりに悲しかったのでこんな風に地上に生きる人に届いた事が嬉しかったです。今回のお話は短めですが相変わらずいもあん先生の独特な世界が良かったです。攻めの子が珍しい今風の容貌なのが新鮮でした。そしてブレない真っ直ぐな思い。大きなワンコの様でしたね(笑)
短い番外編ですが読めて良かったです。柱を治すお話が救いがないと思っていたので、こんな風に二人のことを思っている人がいて助かりました。柱を治すお話は、この話とセットになっているので、両方読んでいただきたいです。
柱のお話の外伝的なお話。良かった。あの二人の思いを感じて、泣いてくれて。清廉な世界観、だけど淀みや、苦しみは、確かに存在して、サトリは一人でそれらを受け入れている…。その孤独な長い苦しみも、従者の存在によって救われる…。やっぱり、すごい、いもあんセンセ!!大好きです♪
いもあん先生は間違いないと購入。 サトリの先生と弟子未満とのお話です。分冊1巻はまだほんの序章です。ホントにさわりだけなので1巻だけで評価するのは難しいです。なのでこれからレビューされる方にはこの段階での低評価は我慢して欲しいです。けっこう続きそうな印象でしたので。 以前描かれた「柱」を中心とする世界の別CPのお話です。でも、柱修復師のお話ではありません(あの話の結末はあれしかないとしても切な過ぎて哀しかった)あのお話と違ってハピエンになりそうな気配なので続きも購入予定です。 (投稿名:haru)
他の方も書いてますが、「267夜〜2人だけの最後の道行き」の別の角度から柱を見た作品です。あちらの方は読んでいて切なくて涙が出るほど純粋な感じでした。こちらの方が明るい太陽のようなジダルのおかげか、ほんわかしています。サトリの苦しみも重みも孤独もありますが、すべてはジダルの存在に救われている、そんな感じでした。やっぱりいもあんさんはすごいですし、今後もぜひ読んでいきたい作家さんです!!
あー、あの柱のお話の別話があったんですね。知らなかった。たしかにあんな切なくないのでその点は安心できるかな。私の脳はどうもなかなかこの作者様の作品をBLと判断してくれない(エロの有無とかではないのです…不思議なことに。「坂の上〜」などはばっちりBL扱いなのですけど。)のですが、嫌いではないし、ストーリーもしっかりしてるので面白いとは思います。ちなみに本作はしっかりバッサリ朝チュンです。
読んでから気づきましたが、【 267夜〜2人だけの最後の道行き〜】と同じ世界観です。 267夜〜2人だけの最後の道行き〜が大好きなので、その世界観を感じられただけで買ったかいがありました!
美しいです。人の心が読めてしまうサトリの博士と、博士を支える快活な青年の話。サトリの設定が上手く生かされていて、切なく優しい愛。ハピエンです。世界を支える柱をテーマにした世界観が神秘的。他のお話とも繋がっています。博士がサトリとしての葛藤を抱えながらも、研究者としての役目に向き合う姿がかっこいい。惚れます。
作者さん買いです。絵もお話も好みが分かれるとこでしょうが、私は好きです。随分前に柱の話を読んだのですが、また読みたくなりました。あちらより、こっちの方が明るいし、救われますね。
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おおおお!柱のお話の外伝的なものだー!先生の信者とするとたまらんですね。続きが待ち遠しいです!