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うわーーー!よかったね!!!本当に良かったね、三宅っ!!!(えっ、そっち?)メインカップルよりも当て馬の大橋のカップルのほうに萌えに萌えまくった私はどうかしてるよ、もう、ほんとうに重い実先生やってくれますね!うわわわわああああおおおおおお(この人はもう叫ぶことしかできなくなっている)!!!下巻は小竹と武田との話よりも、上巻の当て馬くんである大橋とそのセフレ(後に恋人)である三宅の話になっていますね。もう、とにかく、三宅の健気っぷりには萌えたぎりました、ええ、もうほんとうにありがとうございます。ひさしぶりに健気受けに撃沈されました私。でも、悔いはなしっ!まっぱでキッチンを掃除してる三宅にめちゃ吹いた。で、三宅の大橋ノートを見つけてこっそりと読んでる大橋は、たぶん私と同様にその三宅の健気っぷりに撃沈されましたのよね、ふふふ、ざまぁみろこの執着野郎、はははっ、いい気味www(もう大橋の悪口になっている)星5つは三宅へのプレゼントです。三宅がこの漫画に出てなければ多分星3つか4つにしてました。この作品には欠かせない存在は三宅です(もうこの人三宅教に入信した勢いでレビューを書いてます)。重い実先生の作品は実はこれで初めてです。こんなおいしい健気受けに出会えてよかったと思います。これからもチェックしていきたいと思いますw
上下巻ですが、全然方向が違います。上は、巨人と普通サイズの同級生カップルのお話。2人は愛しあっていて、一緒に居るだけで幸せ。でもサイズの違いから身体を繋ぐことは出来ない。普通サイズの子が身体の関係を別の子と持ってしまう場面を見る巨人の子。彼を心だけじゃなく身体も全て手に入れたいと、小さくなれるけど死んでしまうという実を食べて、という独特のお話。下巻は、上巻カップルの普通サイズの子と身体の関係があった同級生が主人公のお話。彼のことが忘れられないので似たような人に声をかけては代わりにして抱いている。相手もそれがわかっていて、少しでも引き留めたくて一生懸命代わりを務める健気さ。ノートにどんな体位で何回したと記録を取り、後ろ姿はよく似ていると書いてあったのは涙を誘った。不思議な世界観の先生の作品は毎回驚かされるし、この作品が一番らしさが顕著だと思います。
天才とか鬼才って言うんだろうなぁってのが、作者さんへの感想。作者買いです。前作、 前々作同様、ひたすらひたすら斜め上を行ってるのに、何故か気づいたら万人がほっこりするベタなハッピーエンドに着地している、そんな作品です。
この作者さんの作品は多くないようですけど、なんて言ったらいいんだろう、、、どれも独特です。ほのかな諦観と一途な愛、みたいな。私、どれも好きです。そしてこれはファンタジーというか、さらに特異な世界観。なんかもうちょっとした哲学みたいな感じ。こんな雰囲気を持ってる作者さんは、他に知らない。下巻があるみたいですが、いったいどうなるのかすごい気になります。
上巻だけを読んだ時点での感想です。このお話もっとほんわかしたコメディーよりなのかと思ってたのですが、全く違いました。これはシュールと言っていいのかなんなのか。武田くんは小竹くんが好きで両思いとわかって甘々な感じになるかと思いきや…なんだこれ…身体の大きさの違いで好きでもそれ以上進めない…だから武田くん小竹くんが好きなのにどんどん流されて大橋と致してしまう。終いにはそれを小竹くんに見られたのにも快楽を求めてやめられない…なんじゃい武田最悪。なんで2人で解決しようとしなかったの〜モヤモヤモヤモヤして。しかも大橋とやってるシーンのが多い気が。でも結局は小竹くんが大人で小竹くんの愛に優しさに救われました。けっこうBL読んでますが、別に好きな人がいるのに快楽に流されてしかも好きな相手に後ろめたさを持ちながらエッチしてしまいそして見られてバレるという話、苦手です。苦手だけど話はさすがです。
これとんでもない病み系じゃ?絶対下巻まだ読んで欲しい。小竹くんと武田くんの話は上巻でひと段落しますが、下巻読むことでとんでもない闇に気付かされます。小竹くん、全て計算した上で赤い実食べたんだろうな…ニコニコしてる人の闇が1番怖いんだよ!対して、下巻の大橋くんと三宅くんは健気で純愛で、このカプの方が好きという方の気持ちがよくわかる。病み、執着、純愛とエロギャグを1つにする重い実ワールド…凄い。
1巻買うか悩んでレビューを見て後悔はしそうにないと思い購入。買ってよかった!でも下巻の大橋と三宅の話の方がもう涙が出そうなくらい良かった!すごく良かった!!また続きもので出ないかなぁ〜
下巻の大橋と三宅の話に全部持ってかれました。上巻の途中まで読んでて、レンタルしたのを後悔した瞬間が何度かありましたが、最後まで読んで良かった。三宅が健気で可愛くて、大橋に告白されて沸騰してる様子が愛おしい。正直☆5つけることになるとは思ってなかったので驚きです。
このお話しめちゃくちゃ良かったです!設定がぶっ飛び過ぎてて借りる気しなかったんですけどキャンペーン中だし、重い実先生好きだしと借りてみたらまぁすばらしかった。ストーリーが深くて、辛く読むのが苦しいところもあるのですが、最後まで読むとすごかったぁと尊敬出来る作品でした。とにかく小竹くんは可愛い、笑顔が素敵。武田くんは色々問題ありだけど、悩んで苦しんで後悔してと人間味溢れてましたし、下の方でメインカップルとして登場してくる大橋くんと三宅くんの人物像も素晴らしい。人間の弱くて残念な部分を表現するのが上手で、最後には良い部分が全面に出てくるから幸せな気分で終わらせてくれる。深くて切ないのに、抜群のギャグセンスで笑いも入れて暗くなりすぎない様にしてくれて、読めて良かった!っと思えるお薦めの作品です。
主役の2人よりも脇役の大橋くんと三宅くんが面白かったです!主役2人の方は…武田くん…途中流され過ぎじゃありませんか…?心と体は別なのは分かるし色々な葛藤とか障害あっての事だけど、ビッチ過ぎて好感持てませんでした…その点では三宅くんの方が可愛い!大橋くんと三宅くんお幸せに!って感じでした。
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うわーーー!よかったね!!!本当に良かったね、三宅っ!!!(えっ、そっち?)メインカップルよりも当て馬の大橋のカップルのほうに萌えに萌えまくった私はどうかしてるよ、もう、ほんとうに重い実先生やってくれますね!うわわわわああああおおおおおお(この人はもう叫ぶことしかできなくなっている)!!!下巻は小竹と武田との話よりも、上巻の当て馬くんである大橋とそのセフレ(後に恋人)である三宅の話になっていますね。もう、とにかく、三宅の健気っぷりには萌えたぎりました、ええ、もうほんとうにありがとうございます。ひさしぶりに健気受けに撃沈されました私。でも、悔いはなしっ!まっぱでキッチンを掃除してる三宅にめちゃ吹いた。で、三宅の大橋ノートを見つけてこっそりと読んでる大橋は、たぶん私と同様にその三宅の健気っぷりに撃沈されましたのよね、ふふふ、ざまぁみろこの執着野郎、はははっ、いい気味www(もう大橋の悪口になっている)星5つは三宅へのプレゼントです。三宅がこの漫画に出てなければ多分星3つか4つにしてました。この作品には欠かせない存在は三宅です(もうこの人三宅教に入信した勢いでレビューを書いてます)。重い実先生の作品は実はこれで初めてです。こんなおいしい健気受けに出会えてよかったと思います。これからもチェックしていきたいと思いますw