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あ〜余韻が、余韻がすごい…無粋かもしれないけど、後日談は!?ないのですか!?という気持ちになりました
心の底から再度タイムトラベルして帰ってきてハッピーエンドして欲しいこれで終わりなのがあまりにも......つら......つらい............
うわぁん、切ないっ…! 嘘でしょ?というようなラストの潔さ。結末は想像するしかありません。途中までハッピーエンドになるかと思ったのに。悲しい。 司郎はコウさんを追って過去にいけたのかな。時間を越えて出会えたんだから、逆も可能だよね?心中するつもりで生きるってことは、そうだよね?そうだといってよ…。 ほかの何もかもを置いて、過去へ飛んで、そこでふたりが幸せに暮らせますように。コウさんがけじめをつけた後、ふたりで生きていけたならいいな。
話が急に進むので、2周してやっと自分が納得するような理解ができました。きっとお菊(鴻)が骨を海に持っていくというのは、自分があるべき時代へ戻り戦死(海に散る)と言う意味合いがあるのかもしれません。それに、無事生きていたとするならば、おじいさんと話をつけたと思いますし、生まれ変わって司郎と再会を果たすのではないかと都合の良い解釈を私はしています。色々な解釈はあると思いますが、司郎まで両親のように死を選ぶのは私は望みませんし、現世でお菊(鴻)の生まれ変わり(又は子孫)と恋に落ちるといいなって思ってます。この作家さんの絵がとても好きなので、他の作品も読みたいです。
ただただ美しく切なくなる話でした。続き出してくれますよね?それしか私が幸せになれない……!キャラクター1人1人の愛の形が素敵で、泣けてくる。
少し読んでみて、これはいい❗と思い買いました。どこか切なくて…。
本当の本当は★5です!!!でも他の皆さんもちらほらと書かれているように、メリバなんですよね。そこをどう捉えるかによって人それぞれ評価が別れる作品だと思います。私個人はちょうどそういう気分で、エロに飽きてスト重視の本を探してたので当たりでしたね。でもなんとも言い難い余韻の残る作品で、覚悟してたとはいえその覚悟を上回る切なさだったので、作者さんには申し訳ないですが★4にさせてもらいました。いや、本当に本当は★5なんですよ?!
マジか…ここでおわるとは!予想してたけど、そうであって欲しくなかったです〜。でも、これはこれでありなので、星5つ。
前から気になっていた作品でお得なキャンペーン中+続巻が発売され完結したということで購入しました。タイムスリップものなのでこの先どうなるんだろうとドキドキしながら読み進めました。丁寧に物語が描かれているので満足感がありました。続巻で2人がどうなっていくのか見届けたいと思います。
割引されてたのでとりあえず1巻借りてみました!面白いです。続きが気になるー
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あ〜余韻が、余韻がすごい…無粋かもしれないけど、後日談は!?ないのですか!?という気持ちになりました