レンタル53万冊以上、購入137万冊以上配信中!
指定したジャンルは検索結果に表示されません
年齢確認
まさか鈍色というのは髪ことだと、予想外でした。個人的には第二章「鈍色の果実」の雰囲気が大好きです。
ギャグかと思いました、シュールで面白かったです。最初は木原先生らしくない気がしましたが、いつまなにか毒にやられて引き込まれていました。前半と後半で二つの話が入ってて、登場人物は被ってます。両方とも割り切った関係からスタート。ただ一つ、ZAKK先生の絵は嫌いじゃないですが、佐川の絵のビジュアルだけどうしても好きになれない。もう少し髪を長くしてもう少しチャラい雰囲気を出してほしい。頭の中のイメージと違いすぎてイラスト無い方がいいなーと思ってしまう。
うーん…攻めがいいですねぇ仕事を大事にしているので、楽しく読めました
糞クズびっち受けですねー。ても最後にダンが救われて良かったわー。初めの受けはトコトンクズで救いようが無くて呆れましたわ…。
執着感がさすがです。面白かったです。ただ、挿し絵がある場合、想像よりリアルになり、一話目のオジさんはちょっと…でした。オジさん好きなんですが、なんか今回は苦手でした。ストーリーは良かったです。ZAKKさん好きなんですけどね〜。
残念ながら私には合いませんでした。2つめのお話の方が面白かったんですが1つ目の話に出てきた時とキャラが違いすぎるような違和感がありまして。あ、でも2つめのお話は面白かったです。
最初は、冴えない枯れてる社畜中年サラリーマンが魔性でした。どんどん話に引き込まれて行き、一気に読み進めてしまいました!面白かったです!
なんだか大人の恋でした。深入りするつもりなんてなかったのに、知らないうちに、後戻り出来ないほどの深みにはまっていて。
レビューを表示する
まさか鈍色というのは髪ことだと、予想外でした。個人的には第二章「鈍色の果実」の雰囲気が大好きです。