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あとがきに、売り上げが悪く打ちきりとなった青の母が新作として別紙に掲載されたとのこと、読者としては釈然としない終わりかただっただけに、続刊が出たことがとても嬉しいです。最終巻楽しみにしてます!
青の母が訳がわからないまま、完結になってて、これが出て来てようやく物語の背景が理解できた感じです。しかしそれにしても女性の人権が無いに等しいし、なんのための一千年もこんな犠牲を払って薬作ってんだ?って感じです。物語そのものが嫌いと言ってもいいかもしれません。
母性や親子の情を非常に感覚的に捉えた話だと思います。理屈では語りきれない部分を最後に絵で見せてくれた感じ。フクロウと縁が幸せになって良かったけど、冬弥の乳離れは千年かけても難しかったですね。
この作者さんがすごく好きです!今回の話も雰囲気があって引き込まれる、、、。関連作品と一緒に読みたい話です。
毒と薬、母と子、生と死の普遍的なテーマっすねー。
シリーズで読んでいます。どの作品も1回目よりも2回目、3回目のほうがどんどん読みとけていく感じがあるので好きです。これからも応援しています!
せつないお話ですね。純愛好きです。続きか楽しみ!
楽しみに待っていました。青の母が消化不良だったのでこちらで完結するといいな。
青の母がだいぶグロかったので、ドキドキして見ましたが、こっちはそんなでもなかった!梟と縁の過去が分かり、青の母のモヤモヤがやっと晴れそうな感じ!続刊が楽しみです(^ ^)
昔読んだ青の母が絡んでいて中々、おもしろいです!青の母ももう一度読みたくなりました。次の巻が楽しみです。
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あとがきに、売り上げが悪く打ちきりとなった青の母が新作として別紙に掲載されたとのこと、読者としては釈然としない終わりかただっただけに、続刊が出たことがとても嬉しいです。最終巻楽しみにしてます!