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このまま、殺し屋としてというストーリーかと思いましたが、このあとどうなるのか気になります。
彼女達は人生を日の下に取り戻せるのか、、?とりあえず、明るさの見えるラストでした。漫画家さん、とにかく裸が描きたいんだろうなぁ。あと暴力とか、エロシーンとか。ま、そこが好き嫌いの分かれ道なんだろう。でもストーリーの筋はしっかり通ってる。なので星3つ。主人公はただの泣き虫ではありません。訳ありです。最初だけではわかりませんよ。
この世界観が堪らなく好きです。泪ちゃんの幸せを願いながら読み続けていたら13巻になっていました。
飛ばし飛ばし読んで、殺人の指示を出している人が判明とのことで読みました。が、青年漫画なので、そこへ行くまでも、嫌悪感を持つところがあり、読み進めるのは厳しいです。
主人公がキレイで引き込まれます。誰から指示されているのか…話の続きが気になります。
ヒロインが儚げなのに、殺しを決行ってギャップにおもしろく読めました。
ダンス・イン・ザ・ヴァンパイアバンドから著者『環望』作品を読んでいました。『泪〜泣きむしの殺し屋』 全部読み続けています。サスペンスを描き込んでいるので大変面白い作品です。
これは好き嫌いが分かれる作品だと思います。性格は地味だけどプロポーション抜群の主人公が追い詰められて殺人を犯すという事が繰り返されるストーリーです。ボロボロ泣きながら仕方がないみたいな感じで殺すって、うーんって唸ってしまうような展開です。この女性に共感でも同情でも何か感情が読み手側に起きればいいけど、なければ唸ったまま終わりそう。私は途中でギブアップしました。
続きが気になります。一難去ってまた一難どうなるのか、皆んなハッピーエンドを迎えられたらいいけど、1人じゃなくて同じ穴のむじなとはいえチームがあるのが共感してしまいます
絵も可愛く、読みやすく続きが気になりました。
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このまま、殺し屋としてというストーリーかと思いましたが、このあとどうなるのか気になります。