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続きありますよね!あって欲しい。小骨が喉に刺さってますぅ。
なんか…レビューが高かったので期待しすぎて、、あっさりすぎて、BLな見せ場は全くなく、設定のみで愛人だとかわかるくらいです。最初のストーリーで主人公がなぜそんなに忠誠を誓えるのかも納得できません。人情ドラマ的にも不完全であるように思います。同じ極道ものでも西田さんなんかとは比べようもありません。全くグッとこず、読まなくても良かったです。
胸キュンものの任侠物語です。BLの範疇を超えています。素晴らしい!男同士の友情、愛情、信頼、もっと読みたい!
初作家さんです。この作品は唯のBLではありませんでした。ふわふわ、あまあま、ハピエンが好きな方には向いてません。絵は硬めですが、ストーリーにぴったり合っていると思います。時代物という程昔では無いけど、携帯も無い時代背景とヤクザの世界と縁を切りたい男とヤクザから疎まわれた男、その2人に護られた青年。たった2人の2人とは?ページをめくるたびドキドキしたラストシーンはまるで映画のようでした。そのラストには賛否があると思います。切なく少し苦しかったですが、いい作品を読んだと言い切れます。
重い。シリアス。心にすごく残る話しです。
男の世界、という感じのお話です。面白かったです。
結末を投げている作品だと思った あまり台詞のないお話だったからこそ、このような終わり方するなら、もっと、その後の結末がわかりやすい画をいれてもよかったのでは 余韻や、ストーリーの先にあるものを読者に想像させたいなら、本編をもっと丁寧に描くべきだと思った というか、粗筋を読まされただけって感じ 残念
良かったです。背景の街並みのざわざわしたかんじも、投げ出すのではなく想像させてくれるようなラストも。幾つかの方言がどうも入り混じっているようでそこだけ引っ掛かりはしましたが、具体的な地名も出てきませんでしたし、ある時代のそういう街なんだと思えば気にならなくなりました(フィクションですものね)。もし続きがあるのならば読みたいし、けれどこれはこのまま映画のような余韻のままで取っておきたい気もします。よい一冊でした。
作品の醸し出している雰囲気が、凄く好きです。 寡黙で堅物な根津と、明るく弁の立つヤクザの次男坊の城戸と、足が不自由で受け身だが芯のある譲の、絶妙な三角関係に痺れました! 読解力が無いので、イマイチ題名の意味が理解出来ず……。終わり方がどうにでもとれる終わり方なので、根津は城戸のことを守り通して負傷してしまい、今度は城戸が、負傷した根津のコトを世話をしながら守っていて、2人だけの世界なのかなぁ…とか、根津の城戸に対する気持ちが、愛なのか?忠誠心なのか?はたまた過去に助けることが出来なかった兄貴分への後悔で、城戸に尽くしているのか?解りませんが、3人とも信頼できる人と、愛する人が、1人づついる!という意味なのかなぁ…とか、脳内で自分勝手に妄想しています。 終わり方の余韻が素晴らしく、秀逸だなぁ…と感じました。
ヤクザもの好きなので購入。題名と表紙を見て2人か?と。読み終えても悩めますね。絵柄は話の内容と合ってて雰囲気もあってよかった。お話の内容は好みが分かれるかも?A→B→C→A→B・・・と想いがグルグルって感じで最期もよく解らないラスト。もう読んだ人が好きなようにお好みで想像するしかない終わりなので。個人的にはあまり読み返しはしてませんが、余韻が残る良い作品だと思います。
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続きありますよね!あって欲しい。小骨が喉に刺さってますぅ。